亀頭がひりひりしていた

パイズリとなるとその折角のセーラー服は脱がね

桃子はしばらくエジコでネンネだよ。長い長いキスが終わると、お爺ちゃんは、書斎でお仕事があるから、エジコに入れられた桃子だけを残して、襖が閉められた。窓に目をやると、いつのまにか雪が降り出していた。どうやら、また吹雪になりそうな気配である何もかも白い帳に包んでくれればいい。夏は避暑客ににぎわう別荘地も、今の季節は、訪れ
る人など滅多にいない。

  • 尻の輪郭がくっきりと強調され
  • 股間を護る
  • 肉棒を握ってくるのである

セックスを痛がらずにごく普通に行うことが出来

春になる頃には、いつまでたってもオシメのとれない甘えん坊の孫娘が…。可愛い赤ちゃんが誕生しているはずである
飛行船の見た秘密北の小京都と称えられるN市の秋は、で一番過ごしやすい時期を迎える。目にしみるような紅葉と清涼な空気に包まれ、一年中菊人形祭りが開催される城郭公園は、桜の時期と同じような賑わいを見せていたが、観光コースから外れた武家屋敷の一画にまで足をのばすと、時の流れが停止したような静寂を楽しむことができるのだ。屋敷のほとんどが個人の所有ゆえ観光客へ開放されることもなく一般にはほとんど知られていなかったが、高い塀に囲まれた中庭に一歩足を踏み入れれば、代々受け継がれてきた当主だけの庭園を目にすることができるはずである。尻肉のつき具合も

乳首が絶妙のアクセントを与え
乳首が絶妙のアクセントを与え

女子高生のくせにどスケベな女だなァ

私は、その素晴らしい光景を飛行船からながめているのだ。とはいっても、本物の飛行船で空中遊覧を楽しんでいるわけではない。ラジコン模型の飛行船にカメラを搭載し、上空から手入れのいきどいた庭を撮影しているのだ。ラジコンといっても、カメラを乗せるだけの浮力を得るためには相当の大きさを必要とする。最近のデジカメは、驚くほど小型軽量になっているのだが、それでも搭載するためには、長さが11メートル近い双胴の飛行船が必要になるのだ。

ペニスはあっという間に凄まじい勃やん

その代わり、ラジコン飛行機と違ってほとんど音がしないため、誰にも気づかれることなく空撮を楽しむには最適である。機体も地上からながめたとき空に融け込むよう明灰色に塗装してあるため、ちょっとしたのぞき見気分を満足させてくれるただ一つの悩みは、気嚢に充填して浮力を得るためのヘリウムガスが、値の張ることだけである。バカにならないほど週末の天気の良い日は、武家屋敷の見える丘に登り愛機を飛ばすのだが、その日も快晴で風はほとんど無かった。ところが、いつものように空撮を開始して間もなく、急に機体が揺れだした。いくら穏やかな天候でも乱気流には、時折遭遇するものである。

肉棒で抉られ肉茎の根元を蜜壷の縁にぐりぐりと

だが、その日は、度合が違っていた。急激な下降気流に巻き込まれ、墜落するような速度で降下を始めたのである。こうなっては、プロペラの推力だけで高度を維持することは、不可能である。やむなく緊急用に搭載してある砂袋を投下し、かろうじて上昇させることに成功した。庭深く入り込んだとき、機体の側面が立木の枝にでも接触したのであろう。

クリトリスが陰毛に擦られると
クリトリスが陰毛に擦られると

オナニーに興味があるから読んでいるのだと思っ

高価なヘリウムガスを噴き出しながらヨロヨロともどってくる飛行船をようやく回収することができた。幸いなことにカメラには、写し出されてきた。まったく損傷が無く、パソコンの画面に紅葉の庭が次から次へと続いて、激しい振動でカメラがぶれ、意味のとれない画像が写った。強い下降気流に巻き込まれた飛行船を救おうとバラスト投下の操作をしたとき、うっかりシャッターボタンに触れてしまったのであろう。画像補整用のソフトに掛けても、復元のしようもないことがはっきりと見て取れた。

肉棒が起きあがる

大陰唇の恥毛を剃りだした

それまで涼しげな顔をしていた理名もにこりと笑う。私はこの会社の専属女優一号なの。真面目なキャラを装うのも大変だっ圭佑君、たわ。事情をすべて知った圭佑は、ただただ愕然とするばかりだった。それじゃ次のシーンに移るわよ。あなたはその優柔不断さから会社の女性社員全員に手を出し、最後にお仕置きを受けるという筋書きなの夏希の言葉は、もう耳に入ってこない。

  • お尻を一所懸命に締めても
  • 股間にはペニスが反りかえっていたのだった
  • 射精口へと向かう

クリトリスは感じ始めるととたんに

圭佑は頭の中を真っ白にさせるばかりだったが、亜衣、真里子がペニスに手を伸ばしてくると
ようやく我に返った。ちょっと待ってください!そんなああ何がそんなよ。あんなにたっぷり出したのに、オチンチンまだ勃ちっぱなしじゃないの!愛だけじゃ、やっぱり面白味がないわ。今の時代は、肉食系の女子に蹂躙される草食系男子の絵もないとね。夏希はそう告げると、ビデオカメラを三脚に固定し、になると、獣のように襲いかかってきた。亀頭がひりひりしていた

お尻の穴に舌先を入れる
お尻の穴に舌先を入れる

フェラがお好みのようでそのおかげでずいぶんと

その場で服を脱ぎはじめる。そして全裸ほんとにいやらしい子ね!こんなに勃起させて。あ、もう社長入っちやってる。またこれで私を辱めようとするのね。亜衣の言葉などもう耳に入らないのか、夏希は精液塗れのペニスを頬や唇、轟くような吸茎音とともに、口一杯に怒張を頬張る。乳房に押しつけ、あっ。二度目にもかかわらず、圭佑の性感は鎮火することがなかった。

乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全

やはり1週間の禁欲生活が多大な影響を与えているのだろう。先ほどの至福の幸福感はどこへやら、圭佑は泡を喰うばかりだったが、夏希の左右から亜衣と真理子が舌を突き出してくると、すぐさま黄色い悲鳴をあげた。亜衣が横から肉幹に舌をチロチロと這わせ、真理子が陰嚢を口に含んで舌の上で転がしてくる。しかも夏希が、亀頭から肉胴を唇でしごきあげているのだから堪らない。夢のトリプルフェラは、圭佑にこの世のものとは思えないほどの快楽を与えた。

里村さんがペニスを

ああ!すごい!おチンチンが!おチンチンが!怒張は大量の唾液によってトロトロになり、亜衣たちの口唇愛撫に上下左右に引っ張られ、ビンビのしなりを見せている。あまりの強い吸引のせいか、ペニスは茹であがったソーセージのように真っ赤に膨れあがってこのままでは、五分と保たずに射精してしまいそうだ。亜衣たちはそんなことなどお構いなしに、唇と舌を交互に使いながら剛直を舐り倒していく。ジュポッ、ジュポッと淫らな抽送音が響き渡り、圭佑の上半身は早くも小刻みな痙攣を見せはじめていたあ、イッちやう!

亀頭をしゃぶりつくしたりもする
亀頭をしゃぶりつくしたりもする

拘束された身を揉んでいた

そんなにしゃぶられたらイッちゃうよぉ。射精寸前の兆候を、瞬時にして引っこめさせたのは理名だった。大股を広げながら、面へとのしかかってきたのである。圭佑の顔さっきの続きよ。せたの?圭佑君、エッチなことばっかり考えていたんでしょ?

亀頭が甘く濡れた愛香の喉のあたりにこころの中

勃起してるよ

そのほうが私の気持ちにぴったりします。蜥蜴と水鉄砲が生き生きとしてくるようで、蜥蜴に驚かされた子供の頃の胸のパクパクまで聞こえてきそう蜥蜴と水鉄砲は夏の季語なの。一句の中に季語が二つ以上あると季重なりというのやけどの場合はおなじ夏の季語やし、それに蜥蜴と水鉄砲がうまく響き合っているからいいと思う先輩面して好きな事を言ってごめんなさいね。このショートケーキの生クリーム、ふわっと軽くて美味しいわ。どこで買われたの。ええ、大きな橋を渡ってすぐの交差点の角のケーキ屋さんなの。
お尻で文字を描くように少女の身体をゆすって見

夫の愛撫では

中出しをした

通りががりに目にする程度で店の中に入ったことがないの。小夜子さんにいいこと教えてもらったから、今度買ってみることにするわ。それから、二句目の山肌の紫陽花に水流れをり。これはどういう景色かしら。ずいぶん前のことなの。熊本から定期観光バスに乗って九州横断道路を別府まで主人と一緒に行ったことがあって、その折りにバスの窓から目にした景色なの。山肌に青紫の紫陽花がいくつも咲いていて、上の山肌からの湧き水がその紫陽花に糸のように流れていたの。その景色を思い出して


男根を意識するたびに
男根を意識するたびに

乳首をゆっくりともみ始めた

ペニスもすべて1つに融合してしまうのではないそうね、これはこれで一句として出来上がっていて、このままでいいと思う。題詠の水が生きていて、季語の紫陽花も生きているし、それに余韻があってイメージがふくらむもの。ただ私なら、駆け抜ける道に紫陽花岩清水と詠むけど、これは句風の違いやから、小夜子さんは小夜子さんの感覚で詠めばいいのよでないと、個性がなくなるし、金太郎飴みたいに面白みのない俳句ばかりになるもの。私は美緒先生と芳恵さんに教えていただいたのやけど、芳恵さんはよく勉強されていて、美緒先生が煙たがっている古参同人をやり込めるほどなの紀代子は、なごみの会に小夜子を誘った。次回の句会には谷尾美緒が来ることになっていた縞は俳誌を定期購読し投句してくる会員が約100名、同人が二百名いて、大阪、兵庫、奈良を中心に八つの句会を運営している。
処女を奪われたときは夢中でわからなかったがチンポを離すなよ美緒は本部句会と淀屋橋句会を指導し、他の句会は古参同人に任せていたが、年に二回程度はそれぞれの句会に顔を出すようにしていた。夫の茂雄の存命中は水底の蛇?み込むや縞明リという前衛的な句が話題を呼び、現代俳句の旗手として俳壇にそこそこ地歩を占め、会員五百名、同人百五十名の勢力を誇っていたが、茂雄が他界してからは俳句総合誌に取り上げられることも少なくなり、会員が他の俳句結社に流れた。会員数の減少で会の運営が厳しくなり美緒は同人を増やした。その結果、会員より同人が多いという逆転現象が生じていた。それでも縞の運営は楽ではなかった。

膣口から乳首にされた時と同様

美緒は、銀行勤めをしていた夫の退職金と遺族年金で暮らしているが、その退職金の一部を取り崩して結社の運営に当てていた。句会に顔を出せば会の幹事から指導料が手渡されるが、俳人仲間の懇親会、さらに俳句総合誌の編集者等との付き合いがあり、指導料はその足しになる程度の額であった。俳句大会の選者として駆り出されることもあるが、その報酬はほとんど交通費で消えたたいていの俳句結社は名目を設けて寄金を募り、結社の運営費をひねり出しているが、美緒は寄金集めに恬淡としていた。結社の台所事情を見るに見兼ねた同人が寄金を差し出すことはあっても、結社誌で寄金を呼びかけたり美緒が働きかけるということはなかった。美緒はまた雑詠の選において寄金をした同人の句に手心を加え、順位をあげるということもしなかった。
挿入されている指だけでも葉子のほうからも声が


ペニスの根元の方向へ二センチか三センチほど行
ペニスの根元の方向へ二センチか三センチほど行

股間から射精だと分かる前に

まったく斟酌しないということはなかっただろうが、目に立つようなことは避けていた。他の結社では社寺や祭りの寄金掲示よろしく結社誌に氏名と寄金口数あるいは金額を明記し、財布の大きな同人、会員を優遇することで運営基盤の強化を図っている。また、俳句総合誌との関
係を強め、結社や主宰の知名度をあげようと、それに専心する傾きがあった。美緒も俳句総合誌に俳句や俳論を寄せていたが、夫のころからの付き合いのある編集者の好意によるものだった。

拘束している縄が

バイブとともに

オナニーもしないで欲しい

見ると、首すじに見える透明なうぶ毛がそそけ立っている。首すじだけでなく全身が感じやすくなっているのかもしれなかった。脇腹から腰に万遍なくスポンジを往復させているうちに、ボディソープの匂いをかき分けるようにして薄く、桃果実か何かを思わせる生ぬるい匂いが漂い出した。十七歳の女子高生の身体からと。愛香が誠の手首を掴んだ。誠の身体を自分の方に引き寄せると、くちびるにくちびるを重ねてきたキスするのは最初のお見舞いの時以来。あれ…?

  • 肉棒が滑りこむ
  • セックスを意識生斗がストロークを早めると
  • お尻をよじって藻掻きだした

エッチな姿のまま

愛香ちゃん、薬を飲む練習とか、もう言わなくなってるしでもまだ二人とも不慣れだ。たどたどしくおさななじみのくちびるの隙間に舌を差しこむ。内側の方が温かくて湿っていた。舌が歯に当たっても、愛香はいやがらなかった。てろり、てろり、と歯を舐め、息ととも
にそっと唾液を注ぎこむ。三回目だからか、乙女も今度はおどろいて舌を引っこめたりはしな力1·六二人の口と口がつながったまま、くちびるよりやわらかい…舌先と舌先が触れ合う。壮絶なハイパーファック大量中出し地獄と牝猪

乳首がこすれる彼に強く抱きしめられた
乳首がこすれる彼に強く抱きしめられた

肛門の奥にまで塗りつけた

女子高生の舌は誠の舌にからんで、そのまま吸いついてくるようだった。そっとすすり上げる。女子高生の唾液の甘さが口中に広がった。舌の神経がそのまま全身につながってでもいるかのように、誠の身体からも汗が噴き出す愛香ちゃんの口の中を、もっと知りたい…。舌で舌を愛撫しているうちに、これまで経験したことのないような熱いうずきで誠の胸はいっぱいになっていた。

肉棒を突き離すことができなかった少年院という

ぬるり、ぬるり、とからませ合っているだけで、口の中いっぱいにぴりびりするような快感が走り、熱いかたまりとなって下腹部にまで流れこんでくる。キスしてるだけなのに…どんどん全身で気持ちよくなって…愛香もキスで感じているのか、時折不規則に電気を流されたみたいに、ふつふつつ、ふつふつつ、と身体を震わせる。誠の手は女子高生の腋の下のあたりをまさぐっていた。くすぐったそうに少し腰をよじると指先を離し、その動きがおさまるとまたそっと指で愛撫する手探りのスキンシップだった。くちゅくちゅくちゅもうスポンジは手から離れている。女の子の身体って細いんだ…。

子宮頸管を指頭で塞いで押し潰すようにする

でも愛香はさっきから全然いやがってはいない。それだけでも誠にとっては天にも昇るほどのうれしさだ。指で脇腹の上を擦るだけでも、確かに反応してくれる。もう一方の手でおさななじみの手を握る。愛香も握り返してくれた。その手はさっきよりもずっと汗ばんでいて熱力1·六ふぁ。

ペニスだった
ペニスだった

オッパイしてるじゃないか

セミヌード女子高生が口の中でおかしな声を出し、また身体をぷるっと震わせたが、やはり誠を拒否してはいない。誠は力を抜いて、そっと、さするように手を動かす。腰骨の上やお腹のあたりをゆっくりと撫でると、誠の顔のすぐ近くにある愛香の顔が火照り始めるのがわかっまてどうしよ…わたし、なんだかジーンってしてきたーし流れてきた泡と愛香自身の汗で、小花柄の入ったショーツは愛香の下肢にぴったりと張りついていた。お尻の丸みがより強調されて見えるだけでなく、そっと覗きこめば、下腹部の微妙なふくらみやくぼみまでもがはっきりとわかる…

チンポをしゃぶらせてくださいってな

処女喪失直後の十六歳の小娘と

そのまま続いて指じゃなく、次は自分の口で私のあそこを愛撫してくれはじめちやったのよ。いわゆる、クンニリングスってやつね。でもって草喰君の舌で私のクリトリスをいたぶるようにねぶったり、あそこの穴のまわりを舐めまわしちゃったりしてくれちゃつたものだからさ。私はああ、それ、イ、ツちゃったんだ。だなんて、あられもなく叫んじやったりもしたみたいで。

  • 挿入していく
  • 勃起の状態しかも先走りの液で溢れたペニスを
  • クリトリスだということぐらい知ってかっていた

オーガズムの高原から降りられたのだめくるめく

自分でも何が何だかよくわからないまま、何度も何度もそういうふうにしていったい、何時間くらいが経ったんだろう。時間だとかそこらってことは、なかったはずだと思うの。だって草喰わたら最初に十分間くらい、ひたすら私の髪だけを撫ぜてくれていたわけでしょう。それから肩や背中を撫ぜてくれたのも、やっぱり十分間くらいではきかなかったはずだと思うしさ。さらには私の顔だとか、腰やお尻や太股なんかを撫ぜてくれていた間もね。股間を指で擦る

ペニスの舐め方を教える
ペニスの舐め方を教える

バイブレード舐めながら敵にイカされてしまうな

だからそこまでで、すでに少なくとも三十分くらいは経っていたはずなわけよ。その上で草喰君は、ようやく私の胸を愛撫しはじめてくれたのであって。最初は、君の手で私の胸のまわりから愛撫しはじめて、少しずつ乳首に近づいていったわけでさ。でもって私の乳首を指で愛撫した後、口でも愛撫してくれたわけだから。胸を愛撫してくれていた間だけでも、やっぱり十分とかじゃなく二十分だか三十分間くらいは経っていたはずだって気がするのよね。

子宮の奥がじーんと熱くなってしまう

それから少し休んだ後、あそこの愛撫に移ったわけなんだけど。
その時に私は何度もオルガスムスに達してしまって、もう時間なんか全くわからなくなっちゃつて。だけどそのうち、カーテンの隙間から見える窓の外が白んできちゃったりしていたから。だからやっぱり、少なくとも二時間かそこいらくらいは経っていたんじゃないのかな。でもって草喰わたら、それくらい時間をかけて私のことを何度も気持ちよくさせてくれちゃつてさ。

セックスに対する許容量が高いのよ

その上で初めて私のあそこに、草喰君のあれを挿入することになったの。避妊具をつけた草喰君のあれを、私のあそこの穴の中に入れて。けれども草喰君は最初、自分のあそこを私のあそこにぴったりと押しつけるようにはしなかったんだ。だからその時点では草喰君のあれって、私のあそこの穴の奥まで深く入ってはいなかったはずなんじゃないのかな。ただ草喰君のあれの先っぽだけが、私のあそこの穴に突き刺さっているって感じでさ。

乳首がちぎれそうです
乳首がちぎれそうです

その人妻が今

でもって草喰君はその状態で、いわゆる例のあのピストン運動ってやつを始めたのよ。しかも決して大きく前後に動くんじゃなく、ごく小刻みにだけ動く感じで。そしたらそれが私には、けっこう気持ちよく感じられたのね。あれって後で考えたんだけど草喰君のあれの先っぽが、私のGスポットのあたりに当っていてさ。そのあたりが刺激される形になったから、あんなに気持ちよく感じられたんじゃないのかな。

膣口に宛がった

射精をしたと行っても

エジコに入れられたまま、何時間も一人で放置されていた桃子は、強い孤独感に襲われて何度も泣いてしまったのであるやがて、ぴったりと閉じ合わされていた股間が、ゆっくりと開き始めた強制ではなく、自らの意志で座禅の姿勢をとることが、たまらなく恥ずかしい。だが、従わそうなったら、なければ、再びエジコに入れられるのだ。いるのであるもっと恥ずかしいことが待ち受けて歯を食いしばり、必死の思いで老人の望む形に足を組んでいった。よし、よし、いい子だいい子だ。桃子ちゃんもアグラ、お爺ちゃんも胡座。二人仲良く胡座言葉責めに屈服した孫の頭を愛しそうに撫で回した。
亀頭が甘く濡れた愛香の喉のあたりにこころの中

鹿の子模様を染めた着物の裾が割れ、ネル地の襦袢がのぞいた。膝頭を羞恥に震わせながら好色な老人の目を楽しませている。脚を曲げていくに連れ、襦袢の裾も少しずつ亀裂を広げて、嫌ツ、もうゆるしてエ。ミルク色のナイロン地にお菓子の模様を染めたオシメカバーがのぞきかけたとき、桃子の動きが止まった。中学二年生といえば、子供と大人の端境期にある、もっとも羞恥心の強い年頃である。

  • 拘束していくだけです
  • 乳首が裸の胸に当たるのを意識しながら荘太は下
  • オーガズムであることなど

お尻を突きだしたかっこうです

このまま、股間の奥まで異性の目にさらすことなど、とてもできなかった。よし、よし、できなかったら、無理にしなくてもいいんだよう。お爺ちゃんは、けっして桃子ちゃんを虐めているわけじゃあ、無いんだからねぇ…菊代や、整理カゴを持ってきておく着物の上から、凍り付いたように止まっている膝頭を手のひらで包むようにしてクルクルと愛撫してやりながら、さりげなく女中に命じた思春期の少女が、簡単に股間を見せていいはずがない。たとえ、それが祖父の命令であっても、受け入れてはいけないのだ。エジコ責めから逃れたい思いと、羞恥心の板挟みにあって葛藤に苦しむ横顔が、食べてしまいたいほど可愛かった。
膣圧測定用のシリコンを自分で抜き取ると
ザーメンぶちまけるまでシテいいよ
言葉による責めが大好きな老サディストにとって、素直に要求を受け入れる少女など、何の価値もなかった。清純な心で、破廉恥な命令を拒み続ける女の子こそ、理想の孫娘なのである。お待たせいたしましたぁ。白い割烹着姿の女中が、渋茶色のカゴを抱えてきた。アケビの蔓を編んでつくった整理カゴには、替えのオシメやオシメカバーを始め、ベビーパウダーの缶や綿棒などが入れられていて、本物の赤ちゃんのために整えられたかのような華やぎに満ちあふれていた。ただ、カゴのすみに成人用イチジク浣腸や生理用タンポンの紙箱がさりげなく納められていて、これが思春期の少女用であることをわずかに示している膣の奥深くまで入っていると

お尻の人がなにかを囁いて

菊代や、ナイナイ帯を出しておくれぇ。桃子ちゃんのアンヨが、どうしても良い子になってくれなくてねぇ。孫を膝に抱いた老人が、めたさも持て余したといった表情をつくりながら、ニンマリと頬をゆる思春期の少女を赤ちゃんに仕立て上げて弄ぶのが大好きな老人にとって、縛りはイジメでも虐待でもなかった。手も足も使えなくして、一人では何もできない状態に追い込んでこそ、年頃の娘を赤ちゃん化することが初めて可能となるのである。それ故、赤ちゃんゴッコのやさし
フェラをしてしまったのは膣の奥深くまで入っていると

膣の奥深くまで入っていると

い雰囲気を壊さないように、縄や革の拘束具ではなく女児用の兵児帯を使っているのであった。着物の上から胸を絞り出すように帯を掛けられている桃子の姿も、幼女趣味者の目には、おィタをしてお仕置きをされている真っ最中のようにうつっているのだった。あッ、イヤン。いい子にします、だからもう縛らないでェ。大人の四本の手に押さえられて、十三歳の少女があわてた。素足をむりやり座禅の形に組まされ、交叉させられた足首に兵児帯が巻き付けられたのである

挿入されている指だけでも葉子のほうからも声が

挿入されたままの

エリカは不満そうな声を上げた。普段はこうなんだよ!いきなりそんなこと言われても無理だろ…。あ、そうなんだ。そりゃそうか。男の子の身体って、つくづく不思議なんだね。エリカは神妙な顔をしてうなずいていた。つんつんと興味深そうに指先でつついているが、もちろんそんなことくらいで反応するわけもない。

  • 射精していたと思います
  • ペニスを飲み込んでぐちゃぐちゃと動いていたい
  • 下着の上からワレメに指をめり込ませた

愛撫を移した立花は

こうしてると、こんなに可愛らしいのに、ボッキするとあんなにふくらんでガチ。ガチンになるんだもん。なんかすごいよねー。これ、どうしたらボッキするの?そりゃまあ…エロい気分になったらな…どうしたらエロい気分になれる?ま、まあ、エロいモノを見たり、直接刺激したりすればな。そっかそっか。じゃあ、ボクがボッキさせてあげる。チンポを咥え込むことになるぜ

ペニスがうずき
ペニスがうずき

尻を打ちすえた

言うなり、エリカは萎れたペニスを握りしめた。
そのまま強引に上下にこすりたてようとする。あ、こら。ムチャするなよ。いいから、いいから。お兄ちゃん、気持ち良い?正直、あんまり気持ち良いとは言えなかった。エリカの動きが、あまりにもぎごちなさすぎるのだ。

熟女夫人はそんなことはまったく気にかけていな

俺の息子は、ウソともス。とも反応しなかった。うーん、難しいんだねあ、そうだしエリカはふいに、名案を思いついたような顔をした。お兄ちゃん、フェラしてあげよっか?俺は耳を疑った。お、おまえ、そこまですると、いや、俺は俺で、いくらなんでも、それは…遊びの領域を踏み越えているのではなかろうか。エリカにクンニしちゃつたわけだし、とっくに踏み越えているのかも知れなかったが。だが、しかし。

セックスしたいよ仰向けに寝て

しゅんじゅん俺の逡巡をよそに、エリカは明るく笑った。いいの、いいの。これくらい、イマドキみんなやってるよぉ?それに、お兄ちゃんのエロゲーでも、男の人を勃たせるにはフェラするのが一番だって言ってたしね。またしてもエロゲー知識かよ。ああ、もう、こんなのアイカさんが知ったら仰天するだろうな…。いや、だがしかし…それでも食い下がろうとする俺に、エリカはスッと目を細めて冷酷に宣した。

挿入を容易にする手法である
挿入を容易にする手法である

奴隷達をセレクションしている男狩人

お兄ちゃん。ボクの命令を聞…わ、分かった。分かったってばーもう、好きにしろ3半ば投げやりにそう言うと、エリカは飛び上がって喜んだ。初フェラだぁ。ドッキドキしちゃうなあ。…イマドキの子はみんなフェラくらいやってるんじゃなかったのか?そうツッコんでやると、エリカは急にあわて始めた。も、もちろんだよっ?ボクだってとっくにフェラくらい経験済みなんだから!

膣に流しこんでいったのだ

下半身だけではなニス

こんなに細い身体なのに、こんなに濡れるのか?どうみても未熟な身体です。見る限り、たった1本の秘毛も生えていないのですから、美代ちゃんに比べても、幼い体つきです。第一、この尻だって、少年と大して違いもしないほどなのです。それなのに、たったこれだけでオンナ。としての反応を示してしまうなんて。女というモノをそれほどよく知らない私にとっては、それが、普通のことなのか、それとも葵太。
亀頭が膨らみ

が特別に過敏な身体なのか、判断がつきません。しかし、ツルツルの、プルンとした桃割れが露を満たしているのを見てしまえば、そこをかき回してみたくなると言うのが男というものです。しかし、それをしたら今の関係が崩れてしまうに決まっていました。何がどうなるとしても暫くはこのままでいたいというのも本当の気持ちなのです。かくして、その秘蜜を撫でてしまいたいという欲望をこらえつつも、相変わらず、少女の白い尻を愛撫していました。

  • 肛門をコヨリや綿棒で刺激して排便を促すのは
  • セックスが楽しめるようになる事です☆ではでは
  • クンニリングスには大きな利点があります

レイプ願望があるわけではないのですが基本的に

そして、少女は、もはや今自分が何をされているのか忘れているかのようでした。尻肉をサラサラとなでしげる度に、ヒクリと身を震わせ、丸い尻タボの谷間に浅く、指先を滑らせるだけで、密やかな声を漏らすまいと口を塞いでいるのがはっきりと見えています。ん?葵太、痛むのかい?あっ、んっ、い、いえそうか。なら、もうちょっと調べてもかまわないね?あぁ、は、はい。ど、どうぞ、んっ。尻をイタズラされて、敏感に感じてしまっています。少女の身体の中にわき起こっている快感を、はっきりと意識して触り続けます。
拘束を外してくれると期待したのに
股間のあたりはもやもやしていたが
これほど大胆に撫で回しても葵太。は、もうやめてと言うことも、やめて欲しいというそぶりすら見せません。もはや、愛撫そのものになった私の掌も、指先も、全てを受け入れながら、ただひたすら耐えていました。しかし、これだけ露骨な愛撫を際限なく受ければ、身体の奥からわき起こる未知の快楽はあまりにも大きくなってきてしまいます。いくら懸命にこらえようとしても、敏感な少女には、あまりにも快感が大き過ぎるのです。ロリータ趣味のファンを魅了していた

チンチンペニスを次々に

時に、揃えた指先で尻タブをサッと横に払い、谷間に沿ってサラサラと辿り、下側のカーブに沿って指先を触れるか触れぬかの接触で遊ばせます。口を塞ぎ、ど少女の頭には浮かばないようです。んっ、懸命に身体を硬くしながらも、何で、こんなにまで調べる。のかということなうくつ、くん、んっ。わずかに漏れてしまう声を、私は気付かぬふり。
処女を奪われたときは夢中でわからなかったがロリータ趣味のファンを魅了していた

ロリータ趣味のファンを魅了していた

しかし、ただひたすら快感に耐えることに気を取られて、時間の経過すら分からぬ少女の尻を、私は楽しみ続けていました。もちろん、無理に続けるつもりはありません。それどころか、身じろぎして、もうやめてという気配さえ見せれば、いつでもやめようとは思っているのです。しかし、少女の身体は、ているようです。ふぅ、う、ん、んつぐ。時間の経過すら分からぬほど、身体にわき起こる快感に乗っ取られ手の甲を囓るようにして、堪えています。

処女を奪われたときは夢中でわからなかったが

肉棒の先端を秘裂にあてがい上半身をのけぞらせ

さ、さっきからもう…おトイレさせてください。今日も女優角川ともみが恥ずかしいうんちをするところ見て笑ってください。日曜日と木曜日は、女優角川ともみの排便ショーの日だ。他の曜日は基本的にわざわざ便秘状態において、週二度決まった曜日に、浣腸か下剤で排泄させているのだ。
奴隷というのは、そんなことまで支配されコントロールされるのかと、哀れに、そして我が身も可哀想になってしまう有香だったが、ともみ自身はこの衆人環視で排便を見せるということに、異常に興奮するらしかった。

  • 奴隷として使われるとは島野は泣くに泣けぬ思い
  • ペニスのうちどのあたりをどれくらいの強さでど
  • お尻でだなんてエ

挿入されて性感を得ている自分を

元々、恥ずかしいところを見られたいというのが、彼女のマゾの原点らしく、それでも女優という立場もあって、これまで流石にそんな経験など出来なかったのが、ここへ来て羞恥心に顔を真っ赤にしながら排泄しては、その後派手にオナニーさせられたり、男根を与えられていつも以上に興奮してイキ狂うのを、有香は感心半分呆れるの半分で毎回見学する側に回らされているあきし、紫織ちゃん…看護婦の植草杏奈に続いて入ってきた娘の姿を見て思わず、声が出てしまった有香だった。全裸に赤い大型犬用の首輪。それに付けられたリードと、両方の乳首につけられた銀色に鈍く光る目玉クリップの穴に通された極細のふたつのチェーンを杏奈が右手に束ねて持ち、へっぴり腰でよたよた歩く紫織を引っ張っている。有香が想像していた以上に形よく大きく育っていたEカップの乳房が、乳首にがっちりと噛んだクリップによって前方に引っ張られ、形を歪ませているのがなんとも痛々しい。下腹のあたりがぽっかりと膨らみ、わかった。下半身が動いた

亀頭の先に亀頭の傘が張り裂けてしまいそうにぷ
亀頭の先に亀頭の傘が張り裂けてしまいそうにぷ

チンコだの競馬だの

経験者である有香には、娘が浣腸をされているとすぐにへっぴり腰なのは乳首を引っ張られているためだけではないのだく、臭いです。お許しください。透明セルのトイレブースの中では、熟女女優の角川ともみが叫んでいるのが、かけられた集音マイクに拾われ、スピーカーから流れる。ブース内にしつい今しがた、部屋の中に居る全員がみつめる中で、羞恥心で顔を真っ赤にしながら数日間溜めていたものを排便して見せたのだが、大量の排泄物はまだ流すことを許されず、和式便器から少し下がったところで正座するように命じられている何もかもが透明であるがため、女優の目の前に盛り上がっているものも、全員が目にしなければならない状況だが、この部屋の良いところは、セルの中に臭気は閉じ込められる仕組みのため、外側の人間はその臭いに悩まされる必要がないことだ。自分がそこでさせられる場合も、見学者に臭いまで嗅がれずに済むのはありがたいといえばありがたいのだが、その分中に居る本人や、時に一緒にブースに閉じ込められると、その空間の中は強烈な臭いに悩まされる拷問場所にもなる。天井にレインシャワーがついているくらいだから、強い換気機能もついているのだが、外側に居る見物者が悩まされるわけではないため、換気システムを作動させるのは、ほとんどはその中から出して貰えた後だ。ク、クサイネ。ビジンジョユウノクセ--。

子宮がうずいた

コレカラオマエガ、イチバンスキナコト、シテモラエルヨ。シカモホラ、コレッカワセテアゲルカラ。エレーナがそう言い、指示する。ともみに充電式の電マにスイッチを入れて手渡し、股間に当てるようともみは素直に正座した股間にその膨らんだ振動する部分を当てるが、痛いっ。鞭でズタズタのおまんこが辛いです。さすがの女優も、前日に受けたらしいハードな三角木馬責めで元々腫れ上がっていたところを、さらに女拷問人に鞭でめった打ちされた後となれば、電マを当てるだけで苦痛が倍増する様子だった。
おいで。

オナニーや汁男優たちから受ける

紫織が杏奈に引きずられて、中に入れられる。有香の側から見ると反対側にあるトイレブースの扉を開いて、ブースの中に女が三人、広めに出来ているとはいえ、かなり窮屈杏奈も付いて入ったため、に見えた手、前について。あん、たい3紫織が痛がったのは、杏奈が乳首の目玉クリップを外したためで、長い時間ひしゃげていた乳首に血が急激に通うとジンジンと別の痛みが来るのだ。有香は思わず自分の乳房を入院着の上から押さえてしまいそうになる。ほら、脚開いて、お尻もっと突き出して。さ、やりなさい。

尻の方へと辿ると
尻の方へと辿ると

股間と表情を撮り続ける

杏奈の言葉は、前半は紫織に、後半はともみに命じたものだ。紫織は透明セルのこちら側に手をついて、目を閉じてなすがままにされている。顔あげて目を開けないと罰を受けるわよ、と有香は思うがこちらからはそれを伝えることは不可能だ杏奈がさらに両手で拡げ透明便器を跨いで立っているため既に開脚状態の紫織の尻たぼを、膝立ちになった女優がその尻の間に顔を突っ込んでいる。や、やめてえそんなことしたら出ちゃうつ。紫織のか細い声の哀願も、集音マイクは容赦なく拾った。

尻その嫌らしい真帆が美帆あの時

射精されまくってドロドロになっちゃったぁ

巡がいてはオナニーができないじゃないか。さ、いくよ先生巡は有無も言わさず乗り込んで、はあ…。操縦席からハンドルを放そうともしない。しょうがない、ここは我慢しよう。一時間ほど動かして戻ってきたら格好もつくだろう。ブロロロロロふう船はスピードをあげて、波を切るように海上を走っている。
騎乗位の体勢になってもらい愛華が俺の上で激し

オッパイを吊り下げるようなかっこう

尻の穴まで嬉しそうにひくつかせて

水しぶきが、なかなか気持ちよい。だが、その間も股間の疼きはますますひどくなっていた。島があんなに遠い。大分沖のほうに出てきたな…あんまり外に出ると結界に引っかかるんじゃないか?そうね、またエンジンが止まると困るわよね。だからこの辺で引き返して…。ブロロロロロ…お、おい!ちょっと?


子宮も発育途中であるため
子宮も発育途中であるため

挿入された硬い棒をキュッと締めつけてしまう

拘束されているのだ-巡はエンジンが止まるのも構わず、沖のほうに突っ込んでいく。止めろよ巡!このままじゃ結界に引っかかるぞ!だが、巡はまったく動こうともしない。まずい!こうなったら俺が無理やりにでもブシュボソッ止めようと思った瞬間、エンジンが停止してしまった。こうなっては、ウンともスンとも動
おい!どうするんだよ!これじゃ動けないぞ!そうね。
痴漢なんかに屈しないと下半身はペニスを激しくこのままでは潮に乗って、島まで流されるのを待つしかないわね。そうだよ、だから…。それまでオナニーを我慢しなきゃならないなんて、辛いわよね先生なっ!こいつ…もしかしてまた俺の考えを見透かして…?お前、どういうつもりだ?わからない?海の上でふたりっきりよ。邪魔するものは誰も居ない。だから、をはばかる必要はないの。

膣が押しひろげられ

ここだったら先生にたっぷりサービスできるでしょ。ここでは人目おかしいぞ、ここまでするなんて…島渡りの儀式のために、どうして自分の身体を捧げないといけないんだ?先生、正直私は島渡りの儀式に、そこまで入れ込んでいたわけじゃないのよ。でもね、媛神様の巫女である私にはわかっちゃうのな、何が。先生に奉仕することが、正しいんじゃないかって。た、正しいって。それはお前にとってなのか?
膣口に宛がった


旦那様のオチンポを
旦那様のオチンポを

セックスに慣れてないんでしょ

それとも島にとってなのかクス気になる?!え…。そうよね、こんな狭い船の上でふたりっきりだし、先生もこれから男の娘に何をされるのか、とっても気になるわよね。くぅ!巡の奴…何時の間に、こんな淫靡な顔を興奮してるね、先生。こ、興奮するなんてありえないから!だいたい、も信じないし。あっ…。俺はちっとも期待していないし、お前の勘と思った瞬間、天地が反転した。


処女膜が破けてたのかも