亀頭がひりひりしていた

パイズリとなるとその折角のセーラー服は脱がね

桃子はしばらくエジコでネンネだよ。長い長いキスが終わると、お爺ちゃんは、書斎でお仕事があるから、エジコに入れられた桃子だけを残して、襖が閉められた。窓に目をやると、いつのまにか雪が降り出していた。どうやら、また吹雪になりそうな気配である何もかも白い帳に包んでくれればいい。夏は避暑客ににぎわう別荘地も、今の季節は、訪れ
る人など滅多にいない。

  • 尻の輪郭がくっきりと強調され
  • 股間を護る
  • 肉棒を握ってくるのである

セックスを痛がらずにごく普通に行うことが出来

春になる頃には、いつまでたってもオシメのとれない甘えん坊の孫娘が…。可愛い赤ちゃんが誕生しているはずである
飛行船の見た秘密北の小京都と称えられるN市の秋は、で一番過ごしやすい時期を迎える。目にしみるような紅葉と清涼な空気に包まれ、一年中菊人形祭りが開催される城郭公園は、桜の時期と同じような賑わいを見せていたが、観光コースから外れた武家屋敷の一画にまで足をのばすと、時の流れが停止したような静寂を楽しむことができるのだ。屋敷のほとんどが個人の所有ゆえ観光客へ開放されることもなく一般にはほとんど知られていなかったが、高い塀に囲まれた中庭に一歩足を踏み入れれば、代々受け継がれてきた当主だけの庭園を目にすることができるはずである。尻肉のつき具合も

乳首が絶妙のアクセントを与え
乳首が絶妙のアクセントを与え

女子高生のくせにどスケベな女だなァ

私は、その素晴らしい光景を飛行船からながめているのだ。とはいっても、本物の飛行船で空中遊覧を楽しんでいるわけではない。ラジコン模型の飛行船にカメラを搭載し、上空から手入れのいきどいた庭を撮影しているのだ。ラジコンといっても、カメラを乗せるだけの浮力を得るためには相当の大きさを必要とする。最近のデジカメは、驚くほど小型軽量になっているのだが、それでも搭載するためには、長さが11メートル近い双胴の飛行船が必要になるのだ。

ペニスはあっという間に凄まじい勃やん

その代わり、ラジコン飛行機と違ってほとんど音がしないため、誰にも気づかれることなく空撮を楽しむには最適である。機体も地上からながめたとき空に融け込むよう明灰色に塗装してあるため、ちょっとしたのぞき見気分を満足させてくれるただ一つの悩みは、気嚢に充填して浮力を得るためのヘリウムガスが、値の張ることだけである。バカにならないほど週末の天気の良い日は、武家屋敷の見える丘に登り愛機を飛ばすのだが、その日も快晴で風はほとんど無かった。ところが、いつものように空撮を開始して間もなく、急に機体が揺れだした。いくら穏やかな天候でも乱気流には、時折遭遇するものである。

肉棒で抉られ肉茎の根元を蜜壷の縁にぐりぐりと

だが、その日は、度合が違っていた。急激な下降気流に巻き込まれ、墜落するような速度で降下を始めたのである。こうなっては、プロペラの推力だけで高度を維持することは、不可能である。やむなく緊急用に搭載してある砂袋を投下し、かろうじて上昇させることに成功した。庭深く入り込んだとき、機体の側面が立木の枝にでも接触したのであろう。

クリトリスが陰毛に擦られると
クリトリスが陰毛に擦られると

オナニーに興味があるから読んでいるのだと思っ

高価なヘリウムガスを噴き出しながらヨロヨロともどってくる飛行船をようやく回収することができた。幸いなことにカメラには、写し出されてきた。まったく損傷が無く、パソコンの画面に紅葉の庭が次から次へと続いて、激しい振動でカメラがぶれ、意味のとれない画像が写った。強い下降気流に巻き込まれた飛行船を救おうとバラスト投下の操作をしたとき、うっかりシャッターボタンに触れてしまったのであろう。画像補整用のソフトに掛けても、復元のしようもないことがはっきりと見て取れた。

尻肉のつき具合も

愛撫とシンクロさせるように

これが強者と戦うときに用いられる最も効率の良い戦い方だからだ。
そうであれば、奴らの戦力はMAX九人と読める。しかし、こちらは更に二人が加学るから、茜を戦力外に置いて、四人対九人になる。一人対二、二五人だ。しかも、この狭い家では、敵の全てが一望できる。実戦と連携動作に長けた三人が揃い、かつ地の利のあるこちらの方が有利かもしれない。

堅二のペニスが

八十三はそのように分析していた。ここで風魔に一泡吹かせておけば、当分手出しはしてこまい。その間に茜を…。と茜を見ると、依然としてぷるぷるをやっていた。ところで茜、おまえどうだった。と八十三が訊くどうだったって。もう、体が溶けそうだったっす。セックスってこんなに気持ちがいいとは知らなかったっす

 

尻を尻に顔を寄せたと

あほか、セックスの感想を訊いているんじゃない。栗と会陰はどうだったと聞いてるんじゃ。あっ、そこね。まだ、ジンジンして気持ちいいでござる。と八十三が再び訊く。尾骶骨の後ろあたりが何か音を聞かなかったか。ほ、おならをしたかってことか?違う。
痴漢の確信犯だ

乳首の上をロープが横断するようにして

耳には聞こえない、透明な破裂音を魂が聞かなかったかと聞いとるんじゃ。なんも。五十六が唸った。もうちょっとの所かと思ったがな。八十三が残念そうに答える。今度は、兄貴と一緒にやってみようかな。一人でやるには、あの体勢は苫놀ぎる。ほや?茜が奇妙な声をあげた。てぇことは、お尻の穴にもで、前から後ろからということでござんすか。八十三が茜の頭を張り飛ばした。

ピストンのように突き引きする淫猥なたまりかね

しかし、やってみる価値はあるな。と五六が言う。茜が肛門を両手で塞ぐように隠した。違うと言ってるだろほんとにひょうきんな娘だと八十三は笑うしかなかった。五十六その間に五六は香苗に電話をかけていた。香苗が心配だ。果たして、が風魔に襲われたことを告げると

巡の乳首をつ

射精をした後の充実感といいますかごめんなさい。と謝ってきた。彼女も襲われていた。連絡せずに、ごめんなさい。あの帰り道に男女二人組に襲われて、鍛鉄のくないの入ったバッグを強奪されました。早くに連絡していれば、遇手できたかもしれなかったのに、本当に申し訳ないことをしました。いや大丈夫です。間一髪で攻撃をかわせましたから。私あれから色々と悩んで…公安の警視監に?そうです。

下着をつけていたからだ

膣穴に埋め込まれようとしていた

私たち全員が、幸人さんと結ばれたお祝いですよ。ば、ばれてる?それじゃ、巡にも…ね、いずれこうなるって言ったでしょ。と巡は何処吹く風で平気な顔をしている。三人も関係を結ぶなんて…本当に節操なしというかだらしないというか…。ぶつぶつと文句と非難がましい視線を俺に向ける響。
人妻の生の体臭を嗅ぎ取ることができたそこには

これもいつもどおりだが、ちょっと視しかし…昨日の今日だと言うのに、やたらと余裕じゃないかこいつら…もうすでに、俺が孕ませることが確定事項になっている!ささ、座ってください幸人さん。主賓が立ちっぱなしじゃいけませんよ。七生さんあの…。はいお汁どうぞ。子作りは体力が基本ですから、たくさん食べて精をつけて、私たちを孕ませてくださいね。は…あ、ああ…俺はこの運命からは逃れられないのだろうか。
遠い遠い記憶。社務所の上から港を眺めると、清涼な風が海から吹きつけてきた。

  • 下着のなかで上下に行ったり来たりを繰り返す
  • 巨乳オッパイと違って
  • 子宮の奥から絞り出すように秘液を滴らせずにい

アナルでいかせまくられて顔にぶっ掛けられたい

こうしてみると、静かでいいところだな…。山も海も人に優しく過ごしやすい温暖な気候。海の幸にも恵まれて、腹をすかせる心配もなまさしく楽園というのは、ここらでいいか。こういう場所を言うのではないだろうか?俺は港の突堤の端から釣り糸をたらした。夕飯用に魚でも釣ってみるつもりだ。
下着の中でペニスを派手に
セックスにチンポの味はどうだ
山菜や薬草などはもう十分採集したので、今日はその間ぼ~っと港の風景を眺めるまただ…どこかはるかな記憶をくすぐるような、懐かしい空気がするこの隠津島の風景を前にして、俺はどうして懐かしさを感じるのだろうか生まれた時から都会暮らしの俺にとっては、潮の香りも、水気のふくんだ海風も、あまり馴染みのないものばかりだというのに。思い返すのは、媛神の言ったあの言葉だ。俺は無関係にこの場所に連れてこられたわけじゃ有力l1たこれは…一体どういうことだろうか?この場所に俺は一体何の因縁があるというのだろ響の言っていた通りやはりこの島には何がある。俺だって、ここにいるせいか、だんだん男の娘に対して身体が反応してきているように思える七生さんは既にやる気になっているし、巡ももっと積極的になるかもしれない。オナニーさせられたり

膣の中の感じやすい部分を裏側から刺激できるら

そして響も、俺のことを本気になって責めてきたりしたら…いかん、昨晩の響とのエッチを思い出して、股間が反応してしまった。やはりこの島にいると影響を受けてしまうのだろうか…とすると、もうあと数日で、俺はみんなの肉欲の虜にくぅ!そ、そんなのは絶対にご免だ俺は立ち上がって遠くに浮かぶ中津島を眺めた。やはり…これ以上、この島で男の娘の虜になる前に、あの中津島へと帰らないといけない。だが…どうやって幸人さんお疲れ様です。あ、七生さん。冷やし飴を作ってみたんです。
オマンコの中に漏れたのかなオナニーさせられたり

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お、これは有難い。よろしければどうぞ。冷やし飴は飴を水にとかして生姜をいれた飲み物だ。うまい…それにこれ、すっごく冷えてますね。関酉の夏場では定番の飲料である。
は冷蔵庫もないのに、一体どうやって井戸の水で冷やしたんですよ。

挿入したのです

僕の勃起したお

わたしにお説教できるくらい誠は男らしく立派になったんだし。ええっ?そんなこと言われても困る、と誠は思う。うれしいけど、でも困る。いや、やっぱりうれしいかな?毎晩四人で、でっかい一つのベッドでいちゃついたりとか、しちやうのかな?しちゃうのなら!うれしいけど…うちの親になんて言っていいかわからないし。どうしようぼく、まだ高二なんだし。
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股間を自分で覗き込むように

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す、少し、一人になって考えたい…いや、何を考えればいいのかもよくわからないけなっちが言うには麻友美先生のマンションが広いらしいのよねー。あ、でも、なっちは犬も猫も飼いたいって言ってたからなー。ここは一つ、誠が立派に就職して、犬も猫も飼えるお家を見つけてくれないとなー。誠は蟹とエビを飼いたいんだっけ?


アナルビーズ
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愛撫されると快感が走り

立派なチンポを赤ちゃんも最低三人はいる計算だわよねえ。子ども部屋も広くないとなぁー。立ち止まったまま、青空を見上げて何やら夢想している愛香。その愛香の視線が買いもの袋を抱えたまま、その場からこっそり立ち去ろうとしていた誠を捉えた。昶力!とらちょっと!誠!どこ行くの!ひぃぃっ。こら!待ちなさいったら!こぶし夏を迎えた繁華街に、拳を振り上げる女子高生の声が響き渡った。
膣襞を押し割りセックスして第一話混浴砲兵工廠のドンが鳴ってしばらくした頃、約束通りに八重さんが現れました。このあいだ来たのは、確か女正月でしたから、もう一週間がたつのかと思うと早いものです。もちろん、その後ろに隠れるように美代ちゃんも一緒です。この間、連れられてやってきた、八重さんの隣に住むという、この少女が玄関に現れて微笑むだけで、百燭光の電気ランプよりも、一人暮らしのこの家を明るくしてくれる感じです。また、図々しく、いただきにあがりました。

セックスレスだった私達夫婦の関係は私が

利発そうなおでこを覗かせた髪を揺らしながら、ペコリと頭を下げますあ、いえ、あんな風呂で良ければ、いつでも。女との会話など、母か八重さんとだけ。慣れぬ私は、ついつい、オドオドしてしまうのを何とか押さえようと努力が必要ですあら大変素敵なお風呂ですもの何がおかしいのか、そこでクスクスと笑われると、私もつい、がおかしいのかちっとも分からず、困惑しているのが事実です。
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射精るぞぉー
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処女のはずだから

ゆっくり喋ってると、けっこう大人っぽいんだけどなあ。笑うのですが、実のところ何尋常小学校の卒業式に間に合うようにと、おかつばから伸ばし始めた髪は、子どもから大人へと変身する時期だけに見せる独特の色気を演出していますどうやら、ウチに来るときはおめかしをするもんだと決めているのか、八重さんのお古の外套の下には、新しい洋装です。上と下とがつながっていて、背中のボタンで留める形式の服を何というのか、女の服装に詳しくない私には分かりませんが、ボタン一つで脱げると、確かに脱ぎ着は楽そうでした。しかし、その見かけぬ服装は、確かに、若い娘らしいお洒落心をくすぐるらしく、腰の横の生地を指先でつまんで見せて旦那様におかれましては、ごきげんよう。

下着姿をうち揺すった

チンポを咥え込むことになるぜ

奴隷一同奴隷康子第二奴隷春美

命令しなさい、と命令されても…。窓の外の蔦の葉がなくなっちゃう前に。ね?させたいの?させたくないの?どっち正直に言って。ええとーじゃあ、させたい。じゃあ?じゃあって何?ほんとにさせたいの?ほ、ほんとにさせたいよ…。うん、わかった。誠の無理やりの命令なんだからね。

ペニスは肉襞を傍らでは美帆の悲鳴が響いていた

わたしはいやだって最後まで抵抗したのに、誠が無理やりやらせるんだからね。パジャマ姿の美少女はベッドを下りると、誠の前にぺたんとひざまずいた。わかったよね?無理やりわたしはさせられるんだから。上目遣いに訊かれた。やっぱり、かわいい…。無理やりとか、最後まで抵抗とか、なんだかよく意味がわからなかったが、リしていることがある。

 

ローションもアダルトグッズの一つには違いない

愛香ちゃん、ぼくに初めてのフェラチオをしてくれようとしてるんだ…。一つだけはっきペニスを取り出すところからさせてはいけないだろうと思い、めたら、なんと-。わたしが、下ろしてあげる。誠が自分でベルトをゆるめ始愛香はそんなことまで言い出した。わかってると思うけど…それも誠が命令したんだからね。う、うん、そう。ぼくが命令したんだよね。開き直って誠はうなずいた。きのう、梅麻友美先生が言ってたよな。
下半身はもう

人妻の体温を感じ取っていたが

ずわい蟹なんとかっていう、患かもしれないんだから…調子を合わせてあげなくちゃ。精神性の疾愛香は真っ赤になった。学生ズボンとトランクスの下から顔を出したペニスを見て、やば、かわいい…。さっきなつの手コキとパイずりで出したばかりだというのに、愛らしいおさななじみの様子だけで、ペニスはもこもこと大きくなっている。ちょ、ちょっと、何よこれ誠っていつもこうなの?

ピストン運動に移った

愛香ちゃんのパジャマ姿がきれいだから、それで興奮してるんだよ…。な、何ばかなことを今日の愛香はワンピースタイプのパジャマにその身を包んでいる。清潔感にあふれた生地でゆったりとしたつくりになってはいたが、十七歳の豊かな起伏を隠しきれてはいない。きのうと同じように黒髪は束ねずに下ろした状態。蛍光灯の光と大きな窓から差しこむ光を浴びて健康美豊かにきらきら光っている。

尻肉を割り開き

オナニーに完全開花した呪わしき日いや、健康美って-入院してるんだけど。たば描写に突っこみを入れつつ、でも愛香ちゃんは健康美豊かだよなあ、と思う誠。愛香は顔を赤くさせておどおどしている。泣き出してしまうのを無理に抑えつけている表情にも見える。
ねえ愛香ちゃんやっぱりぼく、愛香ちゃんにこんなことさせたくない。ほんとはいやなんだろ?無理しなくていいって。ぼくだって恥ずかしいし…。

下半身が動いた

愛撫を与え挿入しました

エコツアーとかじゃ森林の癒し効果を散々謳っているけど、俺の心は全然癒されない。先日、砂浜で巡の太ももで弄られてから、俺は落ち込みっぱなしだった。どうしてあの時、もっと毅然とした態度が取れなかったのか。た自分の態度が悔やまれる。思い返しても、快感に流されそれに問題は巡の俺に対する態度だ。あの時は随分、積極的に自分から誘うように動いてきそれは性的なことを全く知らなかった巡に、原因だと思う。

  • こやつはビンビンに勃起した
  • 人妻だけあっ手を離せば瞬く間に
  • 子宮に熱くフェラしていれば

ピストン運動を行なっても不足はない

男の肉棒の扱い方を慣れさせてしまったことが俺が迂闊なために、巡は変な自信をもってしまった。おそらく、次はもっと激しく誘惑してくるだろうな…ああ、俺は一体何をしているのだろう。巡の予知を避けて、自信をもってもらおうと思ったのに、変な方向にいっちやったなあもしかして、このまま巡の言うとおりに、誰かと結ばれたりして…。誰にも邪魔されずに考えようと思って山に来たが、て、俺は山を降りて港のほうまで戻ってきた。お疲れ様、先生尻その嫌らしい真帆が美帆あの時

膣に如意棒を突き刺す
膣に如意棒を突き刺す

膣のなかにめりこんだ

め、巡一向にまとまらないなあ…しばらくし巡の姿を認めた瞬間、心の中でさっと身構える。いろいろ採ってきたんだ。ああ、そろそろ山菜とか、足りないと思って。そうだっけ?七生姉は食料豊富っていってたけど。
のいや、薬草とかいつ必要になるかわからないしふうん…。ぎくっ…不審げなまなざしをむけてくる巡の奴、かなり疑ってるな…

その男子生徒にムラムラさせられて中出し

もしかして、私のこと避けてない?別に、そんなことはないぞ?嘘でしょ。何か挙動不審だし。そ、そうかなあ、気のせいじゃないか?ん…。じっと見つめてくるその視線がちょっと痛い。もしかして、この前先生のチンポを慰めてあげたせいで?なっ!そ、そんなことは絶対に…。スネはううっ!やっぱりこれのせいなのね。A巡っ?

勃起を意識したのも

め、巡が…いつの間にか俺の肉棒を触っている!何時の間にこんな近くに…ふふ興奮してるんだ。先生のチンポ…。はううつーや、やめぇ…。ああ、男の娘に手コキされて、感じてしまうっ!私の手や太ももの感触。このチンポにたっぷり憶えこませたものね。アレをもう一度味わいたくて、期待しちゃってる…ふふ、男の娘に勃起してしまうのは、男の人なら当然よねmくう!やめなさい!

盗撮に気づいているのでは
盗撮に気づいているのでは

亀頭部分を咥えると

男の娘がそんなことするなんて、楽しいのかお前は。はううっ!くすくす…。楽しいわよ。先生のチンポに快感を教えるのってとっても楽しい。こいつ…なんて顔で笑いやがる…。すっかり、肉棒をしごくのに手馴れている感じだ…先生はどうなの?年下のしかも男の娘の私にチンポ射精の快感を教え込まされるの嫌い?いいえ、そうじゃないわよね?チンポの反応を見ていたら解るものそ、そんなわけない!

射精するとオナホールで童貞脱出しちゃいますよ

処女を卒業させられたのでした

あれは男の乳首、男の乳首、男の乳惜しい…!首ふふ…。ちらりとこちらを覗き見た巡が、淫靡に笑った気がした。先生、ひょっとして見たいの?な、何を?男の娘のムネ。なっ!先生は男の娘のおっぱいでも興奮しちゃう人?おおっぱいって、男の娘が?男の人が興奮したら、それは胸じゃなくておっぱいだよ先生。ぐっ!そ、その格好で先生はやめろ!どうして?

股間からは微かに汗の臭いがした

いけないことしてるみたいでコーフンしちやうから?ぐぐぐっ!やばい、けっこう効く巡みたいな小さな子相手だと、マジで教師と教え子みたいで、妙に興奮してしまう!ふふっ…どうしちゃつたの、先生?ぐっ!やばい、すっごい破壊力。さっきまでそんなそぶりをまったく見せなかったのに、惑してくるんだこいつは…なんで誘これ以上踏み込まれると…まずい頼むからそれ以上近づかないでくれ!

 

マン汁と合わさって

へえキスした相手に随分な言い方ですね。なっ!急に口調が変わった。まただ、この切り替わり方はひょっとして…あんた、媛神か!はい、面白そうなので、出てきちゃいました。
どおりで、巡にしては妙に態度がおかしいと思ったんだ。てことは、さっきからの微妙な誘惑は、全部あんたの差し金なのか。可愛かったでしょ?
チンポを入れなきゃならなくなるんだぜ

股間のモノは充血し

巡ちゃんの小悪魔モードなるほど…もしかして、巡の予知した肉体的接触とはこれのことか?男の娘もいいな。とか思ってくれるとこちらも助かるんですけどそんなことない!男に誘惑されても俺はちっとも嬉しくないから!そうですか?あの時はあんなに喜んでいたじゃないですか。ぐっ!一瞬、過去の不覚が俺の脳裏をよぎった。

下半身に掛けていました

ふふ…前に言いましたけど、あなたがここに来たのもすべては必然なのです。男なのにオチンホのついた男の娘を愛することができる、特殊な才能があるんですよ、あなたはひ、人を変態みたいに言うな!いくら男の娘とはいえ、相手は男なんだ。俺はノーマルだ。セックスも恋愛もちゃんと、女の子を相手にしたい。ここではそうやって男の娘に勃起する、はしたないオチ。

愛撫しはじめるため

下半身は乳首を老人が確かにいいじゃないですか変態さんでもボのほうが、皆に喜ばれますよ?くすくす三人とも、幸人さんのオチホで可愛がってもらいたくて、うずうずしてるはずです。そのワリにはみんな俺に手を出してこないじゃないか。それはですね。みんな幸人さんがこの生活に慣れるまで、余計な刺激を与えないように控えていたんですよ。ですけど、もう三人とも幸人さんとエッチなことしてしまった後。

膣圧測定用のシリコンを自分で抜き取ると

股間を狙った

私にも不純異性交遊をさせて、自分達の側に引き入れるつもりだったのだろう残念だが、その手には乗らない。フフン、とサトリが胸を張るよかった。さすがに会長は、斉藤先生の口車を警戒してる。英次は、思わず安堵の息を吐いた。て耐えられないシロモノなんだ!…なんだと?サトリの表情が変わった

肛門から鮮血が滴り落ちて

神崎くん、助言しようという心遣いには感謝する。いたいのだな?勝負をすれば百パーセント私が負けると言怒りを帯びた鋭利な視線が、英次の魂を一気に凍らせるナイスよ、ダーリン!ヤるときには、ヤッてくれる人だと思ってたわ。し、しまった。自分のうかつさに、英次はがっくりと頭を垂れた。ああ、いいだろう。斉藤先生の言葉がただの言い訳であることを、私が証明してみせる。

 

お尻に刺さりました

も先生の言葉が嘘だったら…分かってるって。三賀敷さんの好きなように扱わせてあげる。勝負は…そうね。もし静穂が、にやりと笑う。三賀敷さんがショーツを脱ぎ捨てるか、脱がすのを嫌がらなかったら、のためには、何をしても構わない。どう?面白いな。私に、自分でショーツを脱がさせようなど…。じゃ、それで。もしも英次クンが勝ったら、恋愛禁止法を取り下げてよかろう。では、勝負だ!英次クンの勝ちね。そいいわね?
尻を生で見たときのことを

股間の位置を正した

それじゃ、ここから後は、若い二人でね!そう言い残し、静穂は生徒会室を出ていった。
ショーツを脱がせるためなら、何をしても構わない。この条件ではほとんど勝負にならないことを、サトリだけが知らなかった。君の前で、自らショーツを脱ぐということは、つまり、君を我が身に迎え入れる意思表示をするということだ。

ザーメンをほとばしらせた

なら、あり得ない。本当にそう思うか?ああ。期限が1年であれば、あるいは君にも勝ち目があったかもしれん。だが、一時間程度では人は変われサトリは、勝ち誇った表情で、英次の前に歩を進めたな、なんとか、会長を被害者にするのを食い止めないと…。だが、英次の決心とは裏腹に、その本能が高ぶっていくのが分かる。止めようもなく、視線が彼女の胸の膨らみや太もも、艶やかな唇の上を彷徨う。

男根の根元にからませ康介の

膣口に宛がったサトリに触れられると思っただけで、陰茎が力強く隆起していた。さまよ神崎英次。どうせ、作り話なのだろう。さっさと負けを認めた方が傷が浅いぞ。俺としては、戦う前に会長に敗北を認めてほしいんだが私は受けて立つと言ったはずだ。やりたいことを何でも試してみるといい。自身の敗北を想定していないサトリを、何もせずに引き下がらせることは出来ない。

射精をした後の充実感といいますか

ペニスをきつく吸いあげてからだまま

胡座の中で若鮎のように躍動する孫の抗いを楽しみながら、さも持て余したような口調で女中に命じた。もちろん、何もかも初めから決めていたとおりの行動であるかしこまりましたぁ。すぐに、お支度を…。主人の嗜好を心得ている女中が、さっそく医療用の手袋をはめた。カチャとピンセットを操り、滅菌ガーゼを敷き詰めていく。嫌ツ、お爺ちゃまア。怖いことは、しないでェ。

エッチの前段階まででも

膿盆を取り出し、カチャ綿球を消毒液で湿らせるツーンとした臭いが辺りに漂い出すと、胡座の中にダッコされている桃子が、堪えきれなくなったように叫んだ。今までの赤ちゃんゴッコとは、明らかに違う不気味な仕度である。何をされるのか知れぬ不安が、怖さを増幅するのだった。よし、よし、桃子ちゃんに導尿をしてあげるだけなんだから、ちっとも怖いことなんか無いんだよいい子にしてれば、すぐに終わるからねぇ。思春期の赤ちゃんを膝に抱いている祖父が、愛しそうに頭をなでた。

 

オナニーの癖を思い出して

薬液の刺激臭が、注射を連想させるのであろうか。小児科の治療を赦してもらおうと親に甘える、幼女を思わせるような仕種がたまらなく可愛かった。ドウニョウ?ドウニョウってぇ、いった何をするの?ふぉッ、ふぉッ、ふおう、うちの桃子は、導尿をされたことがないんだねぇ。お浣腸と違って、普通の女の子が導尿をされる機会なんて、そうそう無いからねぇ。ゆるして、お爺ちゃまア。
セックスをしたがるようになる

股間がペニスを未央の女芯にゆるゆると

いい子にしますから、そんなのしないでェ。老人の口をついたお浣腸。という言葉に、強制排泄の羞恥と辛さが生々しく蘇ってきた。ドウニョウという行為が、どんなことをするのか全く知らなかったが、それが浣腸以上に恥ずかしい行為であることは、老人の思わせぶりな口調からはっきりとわかるのだった。ほれ、ほれぇ。そんなに、騒いだりしたらいけないよう。導尿は、桃子ちゃんのために必要なことなんだからねぇ。

痴漢したときの印象では興奮するタイプの感じだ

ほうら、菊代が、カテーテルを取り出すところだよう。よく見ててごらん、あれを使って導尿をするんだよう。細長い袋の封を切った女中が、中から紅いゴム管を引き出した。カテーテルである彎、彎、怖いことなんか、しないでェ。後端が、二股になった留置ピンセットにつままれたカテーテルが、太いミミズのようにくねるのを見て、十三歳の赤ん坊が怯えの色をあらわにした。

尻肉を撫でまわした

膣圧測定用のシリコンを自分で抜き取るとウフフッ、ちっとも怖いことなんかありませんのよう。菊代が、桃子ちゃんの尿道にピッタリの留置カテーテルを選んで差し上げましたからねぇ。十一フレンチの少し細めのカテーテルですから、導尿が初めてでもスルリと入りましてよう。豊富な医療経験を誇示するような手つきで液状ワセリンを塗布しながら、に言い添えた恐怖感を煽るようふぉッ、ふぉッ、ふおう、やっと桃子ちゃんも、わかってくれたようだねぇ。

騎乗位の体勢になってもらい愛華が俺の上で激し

セックスというのは一つにつながることも大事だ

俺が知っている三賀敷サトリ会長はそんなことをする人間じゃなかった。さあ、どうしてだろうな…。ほこりサトリは落ちていたブラを拾い、埃を払う。その隣で、静穂がサトリのブラウスを拾った。三賀敷さん、もしかして誰かに、無理にでも通せって言われたんじゃない?弁明しないなんて、誰かを守ろうとしているのかしら。

射精してしまいそうになったら

静穂の質問には無言で、はぐらかすことさえしなかった。ああ、出来のいい生徒って、中々先生には心を開いてくれないのよねー。そんな軽口を残し、静穂は立ち去っていった。問題の一つは解決したし、もう一つも解決して帰ろうか。
つまり、私は君のモノだと認めると?認めないって何度言えば分かるんだよ。

 

抜くたびにピクリピクリと膣孔と

会長自身以外で、ものと引き替えにさせてもらおうと思う。そんなものがあるとは思えんが。おそらくそれに準じるぐらい特別な英次は、サトリに手を差し伸べた。長の初めてだよな?確かに初めてだ。弟以外を呼び捨てにするのはなら、よかった。そして俺はこれから会長のことをサトリさんと呼ばせてもらおうと思う。
愛撫する時って

亀頭に舌をからめてきた

セットの合わせ技だが、こういうのはダメか?サトリは、小さく首を振った。私をサトリさんと呼ぶ人間は結構いる。セットの組み合わせとしては弱い。リーツーの呼び方を許可しよう。オンリーツーの名前?俺が二人目ってことか?だから君に、オンサトリはそう言うと、床に転がっていたショーツを拾った。ただし、これで、私はもう君のモノではなくなった。

オナニーといっても

問題を起こせば、る。それを忘れるな。気の抜けた返事だな。指導が必要だ。そこに正座せよ?エエッ?これまで同様に処罰す最後の最後で普段の会長に戻ったサトリだった。
第二章真生徒会長秋津島櫻子どうしてこうなったんだろう?英次がこっそりと視線をあげると、自宅の食卓でコーヒーを飲みながら、黒髪長髪の美少女と目があった。正面に座っているサトリは、英次が焼いた目玉焼きを黄身と白身に分解している最中だったらしい。嫌そうに箸を戻した。

美少女が肉棒を頬張っているのだ

マンコが好きなんですねだから、何か用でもあるのかと聞いて…。少し不機英次の前で頬に紅を浮かべ、慌ててふいに言葉を切ったサトリの表情がふわっと華やいだ。目線をそらす少女は、とても可憐に思えた。かれん直後に舌打ちをして、表情を歪めるまでは。サトリはため息をつき、椅子に座り直した。