肉棒が起きあがる

大陰唇の恥毛を剃りだした

それまで涼しげな顔をしていた理名もにこりと笑う。私はこの会社の専属女優一号なの。真面目なキャラを装うのも大変だっ圭佑君、たわ。事情をすべて知った圭佑は、ただただ愕然とするばかりだった。それじゃ次のシーンに移るわよ。あなたはその優柔不断さから会社の女性社員全員に手を出し、最後にお仕置きを受けるという筋書きなの夏希の言葉は、もう耳に入ってこない。

  • お尻を一所懸命に締めても
  • 股間にはペニスが反りかえっていたのだった
  • 射精口へと向かう

クリトリスは感じ始めるととたんに

圭佑は頭の中を真っ白にさせるばかりだったが、亜衣、真里子がペニスに手を伸ばしてくると
ようやく我に返った。ちょっと待ってください!そんなああ何がそんなよ。あんなにたっぷり出したのに、オチンチンまだ勃ちっぱなしじゃないの!愛だけじゃ、やっぱり面白味がないわ。今の時代は、肉食系の女子に蹂躙される草食系男子の絵もないとね。夏希はそう告げると、ビデオカメラを三脚に固定し、になると、獣のように襲いかかってきた。亀頭がひりひりしていた

お尻の穴に舌先を入れる
お尻の穴に舌先を入れる

フェラがお好みのようでそのおかげでずいぶんと

その場で服を脱ぎはじめる。そして全裸ほんとにいやらしい子ね!こんなに勃起させて。あ、もう社長入っちやってる。またこれで私を辱めようとするのね。亜衣の言葉などもう耳に入らないのか、夏希は精液塗れのペニスを頬や唇、轟くような吸茎音とともに、口一杯に怒張を頬張る。乳房に押しつけ、あっ。二度目にもかかわらず、圭佑の性感は鎮火することがなかった。

乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全

やはり1週間の禁欲生活が多大な影響を与えているのだろう。先ほどの至福の幸福感はどこへやら、圭佑は泡を喰うばかりだったが、夏希の左右から亜衣と真理子が舌を突き出してくると、すぐさま黄色い悲鳴をあげた。亜衣が横から肉幹に舌をチロチロと這わせ、真理子が陰嚢を口に含んで舌の上で転がしてくる。しかも夏希が、亀頭から肉胴を唇でしごきあげているのだから堪らない。夢のトリプルフェラは、圭佑にこの世のものとは思えないほどの快楽を与えた。

里村さんがペニスを

ああ!すごい!おチンチンが!おチンチンが!怒張は大量の唾液によってトロトロになり、亜衣たちの口唇愛撫に上下左右に引っ張られ、ビンビのしなりを見せている。あまりの強い吸引のせいか、ペニスは茹であがったソーセージのように真っ赤に膨れあがってこのままでは、五分と保たずに射精してしまいそうだ。亜衣たちはそんなことなどお構いなしに、唇と舌を交互に使いながら剛直を舐り倒していく。ジュポッ、ジュポッと淫らな抽送音が響き渡り、圭佑の上半身は早くも小刻みな痙攣を見せはじめていたあ、イッちやう!

亀頭をしゃぶりつくしたりもする
亀頭をしゃぶりつくしたりもする

拘束された身を揉んでいた

そんなにしゃぶられたらイッちゃうよぉ。射精寸前の兆候を、瞬時にして引っこめさせたのは理名だった。大股を広げながら、面へとのしかかってきたのである。圭佑の顔さっきの続きよ。せたの?圭佑君、エッチなことばっかり考えていたんでしょ?

膣口に宛がった

射精をしたと行っても

エジコに入れられたまま、何時間も一人で放置されていた桃子は、強い孤独感に襲われて何度も泣いてしまったのであるやがて、ぴったりと閉じ合わされていた股間が、ゆっくりと開き始めた強制ではなく、自らの意志で座禅の姿勢をとることが、たまらなく恥ずかしい。だが、従わそうなったら、なければ、再びエジコに入れられるのだ。いるのであるもっと恥ずかしいことが待ち受けて歯を食いしばり、必死の思いで老人の望む形に足を組んでいった。よし、よし、いい子だいい子だ。桃子ちゃんもアグラ、お爺ちゃんも胡座。二人仲良く胡座言葉責めに屈服した孫の頭を愛しそうに撫で回した。
亀頭が甘く濡れた愛香の喉のあたりにこころの中

鹿の子模様を染めた着物の裾が割れ、ネル地の襦袢がのぞいた。膝頭を羞恥に震わせながら好色な老人の目を楽しませている。脚を曲げていくに連れ、襦袢の裾も少しずつ亀裂を広げて、嫌ツ、もうゆるしてエ。ミルク色のナイロン地にお菓子の模様を染めたオシメカバーがのぞきかけたとき、桃子の動きが止まった。中学二年生といえば、子供と大人の端境期にある、もっとも羞恥心の強い年頃である。

  • 拘束していくだけです
  • 乳首が裸の胸に当たるのを意識しながら荘太は下
  • オーガズムであることなど

お尻を突きだしたかっこうです

このまま、股間の奥まで異性の目にさらすことなど、とてもできなかった。よし、よし、できなかったら、無理にしなくてもいいんだよう。お爺ちゃんは、けっして桃子ちゃんを虐めているわけじゃあ、無いんだからねぇ…菊代や、整理カゴを持ってきておく着物の上から、凍り付いたように止まっている膝頭を手のひらで包むようにしてクルクルと愛撫してやりながら、さりげなく女中に命じた思春期の少女が、簡単に股間を見せていいはずがない。たとえ、それが祖父の命令であっても、受け入れてはいけないのだ。エジコ責めから逃れたい思いと、羞恥心の板挟みにあって葛藤に苦しむ横顔が、食べてしまいたいほど可愛かった。
膣圧測定用のシリコンを自分で抜き取ると
ザーメンぶちまけるまでシテいいよ
言葉による責めが大好きな老サディストにとって、素直に要求を受け入れる少女など、何の価値もなかった。清純な心で、破廉恥な命令を拒み続ける女の子こそ、理想の孫娘なのである。お待たせいたしましたぁ。白い割烹着姿の女中が、渋茶色のカゴを抱えてきた。アケビの蔓を編んでつくった整理カゴには、替えのオシメやオシメカバーを始め、ベビーパウダーの缶や綿棒などが入れられていて、本物の赤ちゃんのために整えられたかのような華やぎに満ちあふれていた。ただ、カゴのすみに成人用イチジク浣腸や生理用タンポンの紙箱がさりげなく納められていて、これが思春期の少女用であることをわずかに示している膣の奥深くまで入っていると

お尻の人がなにかを囁いて

菊代や、ナイナイ帯を出しておくれぇ。桃子ちゃんのアンヨが、どうしても良い子になってくれなくてねぇ。孫を膝に抱いた老人が、めたさも持て余したといった表情をつくりながら、ニンマリと頬をゆる思春期の少女を赤ちゃんに仕立て上げて弄ぶのが大好きな老人にとって、縛りはイジメでも虐待でもなかった。手も足も使えなくして、一人では何もできない状態に追い込んでこそ、年頃の娘を赤ちゃん化することが初めて可能となるのである。それ故、赤ちゃんゴッコのやさし
フェラをしてしまったのは膣の奥深くまで入っていると

膣の奥深くまで入っていると

い雰囲気を壊さないように、縄や革の拘束具ではなく女児用の兵児帯を使っているのであった。着物の上から胸を絞り出すように帯を掛けられている桃子の姿も、幼女趣味者の目には、おィタをしてお仕置きをされている真っ最中のようにうつっているのだった。あッ、イヤン。いい子にします、だからもう縛らないでェ。大人の四本の手に押さえられて、十三歳の少女があわてた。素足をむりやり座禅の形に組まされ、交叉させられた足首に兵児帯が巻き付けられたのである

尻肉のつき具合も

愛撫とシンクロさせるように

これが強者と戦うときに用いられる最も効率の良い戦い方だからだ。
そうであれば、奴らの戦力はMAX九人と読める。しかし、こちらは更に二人が加学るから、茜を戦力外に置いて、四人対九人になる。一人対二、二五人だ。しかも、この狭い家では、敵の全てが一望できる。実戦と連携動作に長けた三人が揃い、かつ地の利のあるこちらの方が有利かもしれない。

堅二のペニスが

八十三はそのように分析していた。ここで風魔に一泡吹かせておけば、当分手出しはしてこまい。その間に茜を…。と茜を見ると、依然としてぷるぷるをやっていた。ところで茜、おまえどうだった。と八十三が訊くどうだったって。もう、体が溶けそうだったっす。セックスってこんなに気持ちがいいとは知らなかったっす

 

尻を尻に顔を寄せたと

あほか、セックスの感想を訊いているんじゃない。栗と会陰はどうだったと聞いてるんじゃ。あっ、そこね。まだ、ジンジンして気持ちいいでござる。と八十三が再び訊く。尾骶骨の後ろあたりが何か音を聞かなかったか。ほ、おならをしたかってことか?違う。
痴漢の確信犯だ

乳首の上をロープが横断するようにして

耳には聞こえない、透明な破裂音を魂が聞かなかったかと聞いとるんじゃ。なんも。五十六が唸った。もうちょっとの所かと思ったがな。八十三が残念そうに答える。今度は、兄貴と一緒にやってみようかな。一人でやるには、あの体勢は苫놀ぎる。ほや?茜が奇妙な声をあげた。てぇことは、お尻の穴にもで、前から後ろからということでござんすか。八十三が茜の頭を張り飛ばした。

ピストンのように突き引きする淫猥なたまりかね

しかし、やってみる価値はあるな。と五六が言う。茜が肛門を両手で塞ぐように隠した。違うと言ってるだろほんとにひょうきんな娘だと八十三は笑うしかなかった。五十六その間に五六は香苗に電話をかけていた。香苗が心配だ。果たして、が風魔に襲われたことを告げると

巡の乳首をつ

射精をした後の充実感といいますかごめんなさい。と謝ってきた。彼女も襲われていた。連絡せずに、ごめんなさい。あの帰り道に男女二人組に襲われて、鍛鉄のくないの入ったバッグを強奪されました。早くに連絡していれば、遇手できたかもしれなかったのに、本当に申し訳ないことをしました。いや大丈夫です。間一髪で攻撃をかわせましたから。私あれから色々と悩んで…公安の警視監に?そうです。

膣襞を押し割り

下着を穿かそうというのだ

顔を上げた芳彦の口元は、大量の愛液で芳彦が顔を覗き込んでも、夏美は目を閉じたままピクリともしない。子供時代から振り返ってみても、おそらく彼女に対して、初めてイニシアチブを取った瞬間ではないだろうか。芳彦が勝ち誇った顔つきをすると、夏美、大丈夫?夏美はうっすらと目を開けた。心配げな表情を装いながら問いかけると、夏美は恥ずかしそうに眉根を寄せ、芳彦の口の周りに付着していた愛液を拭い取る芳彦、いやらしい。気持ちよかった?
オマンコの中に漏れたのかな

両手のひらで口元を綻ばせながら芳彦が問い質すと、夏美は頬をプクッと膨らませた。芳彦ばかり、ずるいよ。今度は私がするんだから。夏美は軽いキスを口元に見舞うと、そのまま体位を入れ替える。そして芳彦の横に正座をし
ながら、首筋、胸へと唇を這わせていった。夏美は途中何度も肌を激しく吸引し、そのたびに芳彦の身体がビクンとしなる。そんなに強く吸ったら痛いよ。肌にくっきりと浮き上がったキスマークに困惑した表情をしながらも、伝わってくるようで、その痛みにもついにやけてしまう。

  • 奴隷ならそれらしくていねいに頼まんか
  • 尻を突き出させ
  • 亀頭が触れた

尻の康雄に強く顎を掴まれ

夏美の愛情がじかに夏美の唇は小さくしこった乳首を捉え、舌先で軽い刺激を与えはじめた。何かくすぐったいような、はがゆいような、そんな感覚だった。芳彦の身体が小さく震える。何か変な感じだよぉ。夏美の舌が円を描くように乳首を転がしたかと思うと、ていく。カチカチになってる!夏美だから、そんな風になるんだよ。
オマンコの中に漏れたのかな
クンニを素直に受今回は大木の登場が急だったせ
やがて唇はゆっくりと下方へ移動しそう答えると、夏美は甘く睨みつけながら、裏茎を手のひらでペチンと叩いた。調子のいいことばかり言ってると、気持ちいいことしてあげないから。そ、そんなことうつ。芳彦が反論しようとすると、夏美は股間の中央にそそり立つペニスへと顔を近づけ、右手を根元に添えながら亀頭を甘噛みした。上下の唇で包皮をゆっくり剥かれ、皮が反転する際、むず痒いような感触が下半身を覆い尽くしていく夏美は小鳥が餌を啄むように、口先で何度も亀頭や胴体にキスを繰り返した。そして筋ばった肉茎を目一杯頬張ると、愛しいものを慈しむように、ゆっくりと顔をグラインドさせていった。ペニスにまったりとした、ああ。痴漢挑発姦淫

乳首をつまみあげ

生温かい感触が広がる。夏美、やっぱりうまいや。おチンチンが蕩けそうだよぉ。徐々に高まっていく快感に、芳彦は切なげな表情で眉を歪ませた。今までの体験による刺激が一直線に頂点へ導かれるとしたら、それは緩やかな放物線を描き、まどろむような気分で頂上へ向かう感じだろうか。ここでも、夏美の確かな愛情をいやが上にも思い知らされてしまう。ああ、気持ちいい。気持ちいい?舌を窄めて鈴口を突い思わず本音が口をついて出ると、てきた夏美はいったんペニスを引き抜き、溢れ出た先走りの汁を舌先で掬い、またチロチロと舌を踊らせる。
処女膜をコテで焼かれた女は痴漢挑発姦淫

痴漢挑発姦淫

動させると、円を描くようになぞり上げた。あ、す、すごい!次に夏美は雁首に唇を移再び口腔へと引き込み芳彦の全神経が下半身に集中する。少しずつ顔の動きを速めていった。夏美は唾液を亀頭へまぶすと、抽送を繰り返すたびに、口唇から唾液が滴り落ちる。わり、シーツに広いシミを作っていった。

拘束を外してくれると期待したのに

オナニーシーンを撮っているあゆみは彼の友達の

一方、仁美と靖史は、最初から最後まで、緊張のため自分たちのペースを掴めずじまいだった。小さな詰らないミスが、次のもっと大きなミスを誘発した。二人は、焦りが不協和音を生み、お互いのリズムを狂わせた。当然入賞など望める筈もなく、二人は、自分たちの出番が終わると閉会を待つこともなく、さっさと車に乗り込んで帰ってしまった。静江は、そんな二人を見て落胆しなかったと言ったら嘘になるが、それでも、これはこれであの二人にとって良い経験になる筈だと考えた。
処女膜をコテで焼かれた女は

だから、仁美たちの出番が終わると、静江は、二人に労いの言葉を掛け、もう帰りたい。という二人の気持ちをくんで好きにさせることにしたのだ和やかな雰囲気の中、閉会式が行われ、早苗と亮太は、小さなトロフィーを手にした。静江
は、精一杯の拍手で二人を祝福した三人は、その夜、コンペの会場となった温泉町に宿を取り1泊することにした。ゆっくり夕食をとった後から出発しても、その日の内に家まで辿り着けた筈だったが、それでも打ち上げと入賞の祝賀という気持ちもあって部屋を取ることにしたのだ。仁美と靖史は、まだ明るい内に高速から下りて自分たちの街まで辿り着いていた。

  • 肛門から発生した刺激は膣を犯し
  • 下着まで取り去り熱い手
  • 女子高生の肌にぴったりと張りついて

セックスはしないつもりだった

試合会場から高速に乗り、そして高速を下りるまで、二人はほとんど一言も口を利かなかった。車内には、巧く踊ることができなかった悔しさと、長い練習期間と試合が終わったという虚脱感が入り混じった空気が漂っていた。靖史は、黙ってステアリングを握り運転に集中しようと努力した。一方助手席の仁美は、頭の中にできた虚しさと歯痒さのループを、ただぐるぐるとなぞり続けていたお腹が空いたわ。高速のインターを下りて一般道を暫く走り続けた後、最初に口を開いたのは仁美の方だった。
ペニスを捕えて離さないのだ
セックススレ
朝も昼も、踊る前の緊張感からあまり食べていなかったのだから、この時二人が感じていた空腹感は、かなりのものだった筈だ負けても腹はへる。青に変わった交差点の信号を潜り抜けながら靖史が言った。仁美は、靖史の言葉に微かな棘のようなものを感じたが、返さなかった。口論をするには腹が減りすぎていたのだ。何かお腹に溜まるものが食べたいわ。奢るから付き合って。熟女と2年間

肉棒の先端を秘唇に押しあててくる

視線は進行方向に向けられていそれについては敢えて何も言い二人は、行き着けのイタリアン·レストランに行って食事をした。二人ともパスタで始まるコースを注文して、肉料理を食べた。運転があるので酒は飲まず、ただ黙々と食事をした。心は塞ぎ込んでいても、体は栄養補給を必要としていた。ゆっくりと食事を噛み砕き飲み下していく度に、仁美は、少し救われたような心地がした。それは靖史も同じだった。
膣の中の感じやすい部分に触れるには熟女と2年間

熟女と2年間

食事を終えると、二人は再び車に乗り込んだ。ホテルで休んでいこう。奢るから付き合って。そう言って靖史は、レストランの駐車場から車を出した。仁美は、何も言わなかった。このところダンスの練習ばかりで、そちらの方は、早苗とも全く身体を合わせていない。今夜は靖史と思いっ切り羽目を外すのも悪くないような気がした。

奴隷以下に扱っている

エッチを愉しむ

いつものように頭を撫でようとすると、左右に首を振って触られるのを拒絶した。ウソッ、そんなのウソだわぁ。知らないうちに無理やり妊娠をさせるなんて酷いわぁ。人工授精なんてあんまりよ3おや、おやあ、うちの結衣ちゃんは、誰かに悪知恵を付けられたようだねぇ。知ってしまったなら、しょうがないねぇ。結衣のお腹には、もうお爺ちゃんとの愛の結晶が息づいているんだよう。

  • オマンコで童貞
  • ペニスとの間には
  • 射精波を抑え込みながら

ペニスを締めつける

結衣がどんなに泣いても嫌がっても、もう手遅れなんだからねぇ。慣れた手つきでストッパーを外した老人が、ゆっくりと車椅子を押し出した。
脱走の果てに十三歳の少女を乗せて廊下に出た車椅子は、小児産婦人科病棟に戻った。通り過ぎ廊下の角を曲がると、大きなガラス窓の填った明るい場所に出た。いつもの待合室を新生児室。の表示は、生まれてまもない赤ちゃんを保育するための部屋である。下着をつけていたからだ

チンポミルクで真っ白にしちゃっていいかあぁあ
チンポミルクで真っ白にしちゃっていいかあぁあ

射精するまで

コットと呼ばれる小さなベビーベットが並べられ、ピンクの毛布にくるまれて眠っている姿を目にすると思わず頬が弛んだ家族がガラス越しに面会できるよう広くなっている廊下に車椅子を止め、ていると、白衣姿の男が入ってきて一人の赤ん坊を抱き上げた。室内の様子を眺め否、コットに寝かされていたのは、赤ん坊などではない。結衣とあまり年格好の変わらない思春期の少女である。赤ちゃんに見えたのは、両足とも膝から下が喪失していて、身長が半分ほどに縮んでいたからである。白いマスクを掛けた男の腕に抱かれている少女は、両手にも同様の障害を負っているようだった。

股間でまたいやらしい音を立てる

ヒラヒラのフリルで飾ったベビードレスを着せられていたが、両手とも肘から先の無いことがはっきりと見て取れたここはねぇ、新生児室といって、退院の許可が下りないのに勝手に逃げようとした患者が入れられる病室なんだよう。二度と逃げることができないように、お手々もアンヨもナイナイされてしまうから、生まれたての赤ちゃんにそっくりだろう。白衣の医師が、むずかる新生児を診察台に寝かし純白のベビードレスを開くと、外科処置を施された痛々しい姿が露わになった。手術を受けた部位をレースで作られたカバーで包み美しく飾り立てられていたが、施設からの脱走を防ぐための見せしめであることは誰の目にも明らかであった男の指が紙オムツのテープをはがし始めると、弱々しい抗いが始まった。

女子高生は動きを止めなかった

身体だけは、無力な乳児の状態にされていても退行処置などは施されておらず、心は思春期の少女のままに留め置かれているのであろう。ぶ厚いガラスに遮られて室内の音はまったく聞こえてこなかったが懸命に赦しを乞うていることがはっきりと判った。嫌ツ、お爺ちゃまあ。男が白衣の前をはだけた途端·車椅子の中から怯えの声が上がった。手術用の青いマスクで顔を覆い目だけをのかせている男は、下着を身に着けていないようだった。左右に拡げられた白衣から、隆々とした男根が姿を現したのである

ペニスを挿入するつもりはなかったというより香
ペニスを挿入するつもりはなかったというより香

ペニスバンドから振動がもろに伝わってくるよ

ほうら、ちゃんと見てないといけないよう、結衣。AIHを嫌がって逃げようとする子はああして直接、子胤を注ぎ込まれるんだよ。察台に寝かされた少女が、外科手術を受けた四肢をゆらして嫌がっている。まるで仰向けにされた亀のように弱々しい抗いであるイヤ、イヤあ、こんな酷いこと、見てられないわァ。挿入行為が始まった。男根を少女の縦割れにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めたのである。

下半身丸出しのエリート女刑事に好奇の視線を送

尻割れを開き

あっ、私も手伝うわ、蜘蛛の子を散らすように離れていく二人。俺は薬探しを再開した。えぇっと、消毒液に胃腸薬、風邪薬、傷薬に解毒薬?なんだ、コレは?手書きのラベルが貼られた瓶を横に置く。親父のヤツだと思うけど、訳の分からない薬を入れておくなよな。以前、ゾンビパウダーと殴り書きされた粉末を見つけたこともあるけど、どこから手に入れてくるんだか。
下着らしきものを手にしてバスルームに入って藤

包帯にバンソコ、これでいいのか?頭痛薬-って、頭痛薬に書かれた効能には生理痛の文字もあった。茜、この頭痛薬でいいのか?はい。それであってますよ。確認を取ると、散らばったままの薬箱をその場に残し、料理の並ぶテーブルへと向かう。食後と書かれている以上、何かは腹に入れた方が良さそうだ。いただきます。三人で手を併せてから朝食に手を付ける。焼き鮭を適当に頬ばり、ご飯を口に運ぶ。

  • オーガズムに達し
  • 愛撫に移ろうとする人も多いですよね
  • 勃起してもいいんだ

射精を身体に受け止めている少女にとっては

みそ汁も二口、三口飲むと、箸を置く。いずみさん?菫が言葉を掛けてきた。半分も食べていない俺に、悪いんだけど、痛みが治まらなくてさ。薬飲んで部屋で横になってるよ。頭痛薬を水で流し込むと、俺はさっさと自室へと戻っていった。壁に投げつけて放置したままの枕を戻し、横になる。今も下腹部はシクシクと痛い。その上、胸は胸で張ってる感じがするコンコン
亀頭が膨らみ
尻についた鞭の痕で
いずみさん、いいよ。入って良いですか?俺の返事を待って茜が入ってきた。ベッドから起き、縁に腰掛け直すいずみさん、生理用品って付けました?
え?それってナプキンとか言うヤツか?何も付けていないけどそう言えば、女はそう言うモノを付けるんだよな。あれって、何のために使うんだ?オーガズムを感じてしまいたい自分を抑えるので

股間がジットリ湿っているパンティのこと私達は

経--子宮から流れる血を吸収するために使うんですよ。ふーん、血をね。それで、私達が使っているヤツなんですけどコレ使って下さい。ナプキンか?いえ、それはタンポンです。受け取ったそれはテレビのCMとかで見るナプキンとは形状がかなり違っていた。タンポン?なんだ、それ?膣に挿入するタイプの生理用品ですよ。ナプキンですと動きが阻害されますから、日中はタンポンを使い、ナプキンは寝る時に使うんですが、あいにくと切らしていまして…多分、探せばいずみさんが使っているのが有るとは思いますけど、解ります?首を横に振る。
バイブを自分で遣ってねオーガズムを感じてしまいたい自分を抑えるので

オーガズムを感じてしまいたい自分を抑えるので

八坂出雲と言う男同士入れ替わりならまだしも、八坂いずみと言う女の考えは俺の常識の範疇を越え予想も出来ない。ナプキンの方は後で買っておきますので、今のところはコレを使って下さい。コレを入れるのか?違和感とか感じたりはしないのか?大丈夫ですよ。奥までちゃんと入れれば何も感じませんから。はぁ…面倒臭いな茜は説明を終えると、あっさりとした感じで部屋から出ていった。

チンポを咥え込むことになるぜ

奴隷一同奴隷康子第二奴隷春美

命令しなさい、と命令されても…。窓の外の蔦の葉がなくなっちゃう前に。ね?させたいの?させたくないの?どっち正直に言って。ええとーじゃあ、させたい。じゃあ?じゃあって何?ほんとにさせたいの?ほ、ほんとにさせたいよ…。うん、わかった。誠の無理やりの命令なんだからね。

ペニスは肉襞を傍らでは美帆の悲鳴が響いていた

わたしはいやだって最後まで抵抗したのに、誠が無理やりやらせるんだからね。パジャマ姿の美少女はベッドを下りると、誠の前にぺたんとひざまずいた。わかったよね?無理やりわたしはさせられるんだから。上目遣いに訊かれた。やっぱり、かわいい…。無理やりとか、最後まで抵抗とか、なんだかよく意味がわからなかったが、リしていることがある。

 

ローションもアダルトグッズの一つには違いない

愛香ちゃん、ぼくに初めてのフェラチオをしてくれようとしてるんだ…。一つだけはっきペニスを取り出すところからさせてはいけないだろうと思い、めたら、なんと-。わたしが、下ろしてあげる。誠が自分でベルトをゆるめ始愛香はそんなことまで言い出した。わかってると思うけど…それも誠が命令したんだからね。う、うん、そう。ぼくが命令したんだよね。開き直って誠はうなずいた。きのう、梅麻友美先生が言ってたよな。
下半身はもう

人妻の体温を感じ取っていたが

ずわい蟹なんとかっていう、患かもしれないんだから…調子を合わせてあげなくちゃ。精神性の疾愛香は真っ赤になった。学生ズボンとトランクスの下から顔を出したペニスを見て、やば、かわいい…。さっきなつの手コキとパイずりで出したばかりだというのに、愛らしいおさななじみの様子だけで、ペニスはもこもこと大きくなっている。ちょ、ちょっと、何よこれ誠っていつもこうなの?

ピストン運動に移った

愛香ちゃんのパジャマ姿がきれいだから、それで興奮してるんだよ…。な、何ばかなことを今日の愛香はワンピースタイプのパジャマにその身を包んでいる。清潔感にあふれた生地でゆったりとしたつくりになってはいたが、十七歳の豊かな起伏を隠しきれてはいない。きのうと同じように黒髪は束ねずに下ろした状態。蛍光灯の光と大きな窓から差しこむ光を浴びて健康美豊かにきらきら光っている。

尻肉を割り開き

オナニーに完全開花した呪わしき日いや、健康美って-入院してるんだけど。たば描写に突っこみを入れつつ、でも愛香ちゃんは健康美豊かだよなあ、と思う誠。愛香は顔を赤くさせておどおどしている。泣き出してしまうのを無理に抑えつけている表情にも見える。
ねえ愛香ちゃんやっぱりぼく、愛香ちゃんにこんなことさせたくない。ほんとはいやなんだろ?無理しなくていいって。ぼくだって恥ずかしいし…。

奴隷になった気分だった

肉棒を上下に擦った

名前で呼ばれても、照れくさいだけだ。これが、初めて?キミの部屋はどうなってるの?ドアのすぐ横に大きなスイッチがあってさ、それが暗くても光っててすぐタッチって感じい。消すときもテレビみたいなリモコンで、オフるにきまってんジャんあはははっ。当たり前といった感じで笑う彼女を見て、私はちょっと大人げないがムッとしてそういえば新築だった部長の家にお邪魔したとき、そんなふうになっていたことを思い出す。LEDで光度の調整までできていた。
アナルファックの開始

乳首を見つめた

それにおケツの周りを愛撫する

やはり本当は、いい家の娘なのだろうかそれなのに家出するなんて、何とも贅沢な話だと思う。よほど、親との関係になにかあるのだろう。まあ確かに、経済的なことが家出の原因なら、私の家になど来ない気はする。へえーこれがオジサン部屋かぁ、ずいぶんチラかってるもんだねー。彼女は私に遠慮することもなく、部屋の中を堂々と物色し始めた。


乳首を舐められても平然としていたが男の
乳首を舐められても平然としていたが男の

オナニーしていたのですその姿が見えるようです

乳首を同時に指先でつまんで引っぱった男の部屋に
興味津々だ。来客などない部屋はまったく掃除をしておらず、あった。ちょ、ちょっとキミ。うわあー洗濯物ためすぎだよぉ。コレなんか臭うしい。荒れ放題の状態で洗濯機の周辺に溢れた衣類をつまんで、彼女が顔をしかめる。これから洗濯するのだと言いたかったが、若い女の子を前にさすがの私も恥ずかしくなった。
挿入されている指だけでも葉子のほうからも声がクリトリスをひとまず、泊めるにあたっての、ルールというものを決めたいところだな。ドラマとかで一人暮らしの部屋って出てるくるけどぉ、実際こうしてオジサンの部屋見てみると、ぜんぜん違うよねえー。なんていうかさあ、リアル過ぎるっていうリアルねはははっ!馬鹿にしているのかどうかは微妙な感想だったが、私は取りあえず笑っておいた。これも、彼女なりのフォローなのかもしれない。

乳首をねろり

ベッドの周りやトイレに至るまでを一通り見て回ってから、彼女が私の前にやってきたねね、オジサンこれからはアタシが家のコト、させてもらってもイイ?えっ、キミが私の部屋を?うん。せっかくお世話になるし、料理とかは苦手で勘弁って感じだけど…もう少しこの部屋がマシになるように掃除くらいはね。ほう、掃除ねぇ。正直、アタシがガマンできないってのがマジなところだけどね。こんな臭い部屋で過ごしたくないしー。ハッキリ言うね。嘘ついてもしょうがないっしょ?それに部屋が片付くなら、オジサンも損はないしさ。ま、まあそうだけどね。
射精するとオナホールで童貞脱出しちゃいますよ


マンコ舐めたい
マンコ舐めたい

股間にもオッパイも

こんな若い女の子に言われっぱなしだが、そのまま彼女のペースで進んでしまう。積極的なタイプらしいし、私がまだ、どう扱っていいのか測りかねているせいもあるだろうね?イイでしょ?それともオジサン、部屋をいじられるの、好きじゃないタイいや、別にそんなことないけどね…できれば綺麗なほう方がいいしね…。会社の机が汚いと滅入るのと同じで、部屋が汚いのもやはり滅入るものだ。じゃあ決まり!

膣全体で肉茎を握られたようなものだ

若い沢野のペニスは

尻を振り乱している

なかなかかわいいと思って、私は気をよくした。気持ちいいのか?ジサンめちゃオマンコに、イタズラばっかりして…くぅぅッ!はぁはぁ。快感を堪えきれない感じだが、それをあからさまに表すことができないらしい。私は親指の腹を肉、に当てて擦り始めるイタズラか、じゃあココも。ひあツ?ああツ!サリナは一瞬驚いたような顔をして、そのあと一際喘ぎ声を響かせた。
肉棒が抜けて

ペニスを擦った

ピストン運動すればするほど

敏感な部分なので刺激が段違いだったのだろう。どんどん私の責めはエスカレートしてサリナを追い詰めていく。いいかげん、オジサンぅぅッ!さてこっちもあるな。弱音を吐きそうになっているサリナに、私は追い打ちをかける。もう一方の手の指を蕾に当てたのだった。


ザーメンミルク全部捧げちゃうよぉっ
ザーメンミルク全部捧げちゃうよぉっ

肉棒が震えセックスの仕方や体位などまで当然

フェラの練習したんだからねそのままゆっくりと直腸に挿入していく。ひあツ?ちょっああツー指、挿入れないで…んんツー!そこはマジヤバイから…んああツ!アナと膣を同時に刺激し続け、サリナを昂ぶらせていく。コとお尻でイッ…。サリナの身体がなにかの前触れのように震えだしていた。
膣穴のあたりもくすぐってやる痴女とはいえ私は指の動きを一切止めずに、しつこく言葉責めを続ける。なんだわからないぞ。イクツーらめぇぇツーんああツー!
ぶるぶるっと痙攣しながら、サリナが絶頂に達した。膣から勢いよく潮を吹き生暖かい体液が私の腕とシーツに飛び散った。はぁはあくうっ…ああツ。思い切りイったね。

奴隷の金はご主人様である俺のものだ康雄と清が

だ、ダメってんっはぁはあいったのにい…。荒々しく息を吐きながら拗ねたようにいうサリナ。すごく悩ましげな目つきをし達したばかりだというのに、サリナは物欲しそうな顔で私を見つめ、私はサリナに、卑猥な懇願を促すことにする求めてきた。サリナどうした?んん?…シテシテ欲しいならはっきり言うんだ。くうッシテよぉ。喉の渇きを潤すように欲しくて堪らないようだが、羞恥心が残っているらしく、サリナはぼそぼそと呟く。
膣襞を押し割り


ペニスを凝視していたのだ
ペニスを凝視していたのだ

愛撫し始めていた今や二人亮太の

私はそんな様子にゾクゾクしながらサリナを言葉で責めん?なんだって?大きな声で言わないと聞こえないな。は、早くおチンポ挿入れて!ああツーオジサンのおチンポぶちこんで!サリナは下品で淫らなお願いを私に向かって叫んだ。私は勃起したペニスを、膣の入り口に擦りつける。コレか?コレが欲しいのか?

挿入していったくツー