肉棒が起きあがる

大陰唇の恥毛を剃りだした

それまで涼しげな顔をしていた理名もにこりと笑う。私はこの会社の専属女優一号なの。真面目なキャラを装うのも大変だっ圭佑君、たわ。事情をすべて知った圭佑は、ただただ愕然とするばかりだった。それじゃ次のシーンに移るわよ。あなたはその優柔不断さから会社の女性社員全員に手を出し、最後にお仕置きを受けるという筋書きなの夏希の言葉は、もう耳に入ってこない。

  • お尻を一所懸命に締めても
  • 股間にはペニスが反りかえっていたのだった
  • 射精口へと向かう

クリトリスは感じ始めるととたんに

圭佑は頭の中を真っ白にさせるばかりだったが、亜衣、真里子がペニスに手を伸ばしてくると
ようやく我に返った。ちょっと待ってください!そんなああ何がそんなよ。あんなにたっぷり出したのに、オチンチンまだ勃ちっぱなしじゃないの!愛だけじゃ、やっぱり面白味がないわ。今の時代は、肉食系の女子に蹂躙される草食系男子の絵もないとね。夏希はそう告げると、ビデオカメラを三脚に固定し、になると、獣のように襲いかかってきた。亀頭がひりひりしていた

お尻の穴に舌先を入れる
お尻の穴に舌先を入れる

フェラがお好みのようでそのおかげでずいぶんと

その場で服を脱ぎはじめる。そして全裸ほんとにいやらしい子ね!こんなに勃起させて。あ、もう社長入っちやってる。またこれで私を辱めようとするのね。亜衣の言葉などもう耳に入らないのか、夏希は精液塗れのペニスを頬や唇、轟くような吸茎音とともに、口一杯に怒張を頬張る。乳房に押しつけ、あっ。二度目にもかかわらず、圭佑の性感は鎮火することがなかった。

乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全

やはり1週間の禁欲生活が多大な影響を与えているのだろう。先ほどの至福の幸福感はどこへやら、圭佑は泡を喰うばかりだったが、夏希の左右から亜衣と真理子が舌を突き出してくると、すぐさま黄色い悲鳴をあげた。亜衣が横から肉幹に舌をチロチロと這わせ、真理子が陰嚢を口に含んで舌の上で転がしてくる。しかも夏希が、亀頭から肉胴を唇でしごきあげているのだから堪らない。夢のトリプルフェラは、圭佑にこの世のものとは思えないほどの快楽を与えた。

里村さんがペニスを

ああ!すごい!おチンチンが!おチンチンが!怒張は大量の唾液によってトロトロになり、亜衣たちの口唇愛撫に上下左右に引っ張られ、ビンビのしなりを見せている。あまりの強い吸引のせいか、ペニスは茹であがったソーセージのように真っ赤に膨れあがってこのままでは、五分と保たずに射精してしまいそうだ。亜衣たちはそんなことなどお構いなしに、唇と舌を交互に使いながら剛直を舐り倒していく。ジュポッ、ジュポッと淫らな抽送音が響き渡り、圭佑の上半身は早くも小刻みな痙攣を見せはじめていたあ、イッちやう!

亀頭をしゃぶりつくしたりもする
亀頭をしゃぶりつくしたりもする

拘束された身を揉んでいた

そんなにしゃぶられたらイッちゃうよぉ。射精寸前の兆候を、瞬時にして引っこめさせたのは理名だった。大股を広げながら、面へとのしかかってきたのである。圭佑の顔さっきの続きよ。せたの?圭佑君、エッチなことばっかり考えていたんでしょ?

亀頭が甘く濡れた愛香の喉のあたりにこころの中

勃起してるよ

そのほうが私の気持ちにぴったりします。蜥蜴と水鉄砲が生き生きとしてくるようで、蜥蜴に驚かされた子供の頃の胸のパクパクまで聞こえてきそう蜥蜴と水鉄砲は夏の季語なの。一句の中に季語が二つ以上あると季重なりというのやけどの場合はおなじ夏の季語やし、それに蜥蜴と水鉄砲がうまく響き合っているからいいと思う先輩面して好きな事を言ってごめんなさいね。このショートケーキの生クリーム、ふわっと軽くて美味しいわ。どこで買われたの。ええ、大きな橋を渡ってすぐの交差点の角のケーキ屋さんなの。
お尻で文字を描くように少女の身体をゆすって見

夫の愛撫では

中出しをした

通りががりに目にする程度で店の中に入ったことがないの。小夜子さんにいいこと教えてもらったから、今度買ってみることにするわ。それから、二句目の山肌の紫陽花に水流れをり。これはどういう景色かしら。ずいぶん前のことなの。熊本から定期観光バスに乗って九州横断道路を別府まで主人と一緒に行ったことがあって、その折りにバスの窓から目にした景色なの。山肌に青紫の紫陽花がいくつも咲いていて、上の山肌からの湧き水がその紫陽花に糸のように流れていたの。その景色を思い出して


男根を意識するたびに
男根を意識するたびに

乳首をゆっくりともみ始めた

ペニスもすべて1つに融合してしまうのではないそうね、これはこれで一句として出来上がっていて、このままでいいと思う。題詠の水が生きていて、季語の紫陽花も生きているし、それに余韻があってイメージがふくらむもの。ただ私なら、駆け抜ける道に紫陽花岩清水と詠むけど、これは句風の違いやから、小夜子さんは小夜子さんの感覚で詠めばいいのよでないと、個性がなくなるし、金太郎飴みたいに面白みのない俳句ばかりになるもの。私は美緒先生と芳恵さんに教えていただいたのやけど、芳恵さんはよく勉強されていて、美緒先生が煙たがっている古参同人をやり込めるほどなの紀代子は、なごみの会に小夜子を誘った。次回の句会には谷尾美緒が来ることになっていた縞は俳誌を定期購読し投句してくる会員が約100名、同人が二百名いて、大阪、兵庫、奈良を中心に八つの句会を運営している。
処女を奪われたときは夢中でわからなかったがチンポを離すなよ美緒は本部句会と淀屋橋句会を指導し、他の句会は古参同人に任せていたが、年に二回程度はそれぞれの句会に顔を出すようにしていた。夫の茂雄の存命中は水底の蛇?み込むや縞明リという前衛的な句が話題を呼び、現代俳句の旗手として俳壇にそこそこ地歩を占め、会員五百名、同人百五十名の勢力を誇っていたが、茂雄が他界してからは俳句総合誌に取り上げられることも少なくなり、会員が他の俳句結社に流れた。会員数の減少で会の運営が厳しくなり美緒は同人を増やした。その結果、会員より同人が多いという逆転現象が生じていた。それでも縞の運営は楽ではなかった。

膣口から乳首にされた時と同様

美緒は、銀行勤めをしていた夫の退職金と遺族年金で暮らしているが、その退職金の一部を取り崩して結社の運営に当てていた。句会に顔を出せば会の幹事から指導料が手渡されるが、俳人仲間の懇親会、さらに俳句総合誌の編集者等との付き合いがあり、指導料はその足しになる程度の額であった。俳句大会の選者として駆り出されることもあるが、その報酬はほとんど交通費で消えたたいていの俳句結社は名目を設けて寄金を募り、結社の運営費をひねり出しているが、美緒は寄金集めに恬淡としていた。結社の台所事情を見るに見兼ねた同人が寄金を差し出すことはあっても、結社誌で寄金を呼びかけたり美緒が働きかけるということはなかった。美緒はまた雑詠の選において寄金をした同人の句に手心を加え、順位をあげるということもしなかった。
挿入されている指だけでも葉子のほうからも声が


ペニスの根元の方向へ二センチか三センチほど行
ペニスの根元の方向へ二センチか三センチほど行

股間から射精だと分かる前に

まったく斟酌しないということはなかっただろうが、目に立つようなことは避けていた。他の結社では社寺や祭りの寄金掲示よろしく結社誌に氏名と寄金口数あるいは金額を明記し、財布の大きな同人、会員を優遇することで運営基盤の強化を図っている。また、俳句総合誌との関
係を強め、結社や主宰の知名度をあげようと、それに専心する傾きがあった。美緒も俳句総合誌に俳句や俳論を寄せていたが、夫のころからの付き合いのある編集者の好意によるものだった。

拘束している縄が

膣口に宛がった

射精をしたと行っても

エジコに入れられたまま、何時間も一人で放置されていた桃子は、強い孤独感に襲われて何度も泣いてしまったのであるやがて、ぴったりと閉じ合わされていた股間が、ゆっくりと開き始めた強制ではなく、自らの意志で座禅の姿勢をとることが、たまらなく恥ずかしい。だが、従わそうなったら、なければ、再びエジコに入れられるのだ。いるのであるもっと恥ずかしいことが待ち受けて歯を食いしばり、必死の思いで老人の望む形に足を組んでいった。よし、よし、いい子だいい子だ。桃子ちゃんもアグラ、お爺ちゃんも胡座。二人仲良く胡座言葉責めに屈服した孫の頭を愛しそうに撫で回した。
亀頭が甘く濡れた愛香の喉のあたりにこころの中

鹿の子模様を染めた着物の裾が割れ、ネル地の襦袢がのぞいた。膝頭を羞恥に震わせながら好色な老人の目を楽しませている。脚を曲げていくに連れ、襦袢の裾も少しずつ亀裂を広げて、嫌ツ、もうゆるしてエ。ミルク色のナイロン地にお菓子の模様を染めたオシメカバーがのぞきかけたとき、桃子の動きが止まった。中学二年生といえば、子供と大人の端境期にある、もっとも羞恥心の強い年頃である。

  • 拘束していくだけです
  • 乳首が裸の胸に当たるのを意識しながら荘太は下
  • オーガズムであることなど

お尻を突きだしたかっこうです

このまま、股間の奥まで異性の目にさらすことなど、とてもできなかった。よし、よし、できなかったら、無理にしなくてもいいんだよう。お爺ちゃんは、けっして桃子ちゃんを虐めているわけじゃあ、無いんだからねぇ…菊代や、整理カゴを持ってきておく着物の上から、凍り付いたように止まっている膝頭を手のひらで包むようにしてクルクルと愛撫してやりながら、さりげなく女中に命じた思春期の少女が、簡単に股間を見せていいはずがない。たとえ、それが祖父の命令であっても、受け入れてはいけないのだ。エジコ責めから逃れたい思いと、羞恥心の板挟みにあって葛藤に苦しむ横顔が、食べてしまいたいほど可愛かった。
膣圧測定用のシリコンを自分で抜き取ると
ザーメンぶちまけるまでシテいいよ
言葉による責めが大好きな老サディストにとって、素直に要求を受け入れる少女など、何の価値もなかった。清純な心で、破廉恥な命令を拒み続ける女の子こそ、理想の孫娘なのである。お待たせいたしましたぁ。白い割烹着姿の女中が、渋茶色のカゴを抱えてきた。アケビの蔓を編んでつくった整理カゴには、替えのオシメやオシメカバーを始め、ベビーパウダーの缶や綿棒などが入れられていて、本物の赤ちゃんのために整えられたかのような華やぎに満ちあふれていた。ただ、カゴのすみに成人用イチジク浣腸や生理用タンポンの紙箱がさりげなく納められていて、これが思春期の少女用であることをわずかに示している膣の奥深くまで入っていると

お尻の人がなにかを囁いて

菊代や、ナイナイ帯を出しておくれぇ。桃子ちゃんのアンヨが、どうしても良い子になってくれなくてねぇ。孫を膝に抱いた老人が、めたさも持て余したといった表情をつくりながら、ニンマリと頬をゆる思春期の少女を赤ちゃんに仕立て上げて弄ぶのが大好きな老人にとって、縛りはイジメでも虐待でもなかった。手も足も使えなくして、一人では何もできない状態に追い込んでこそ、年頃の娘を赤ちゃん化することが初めて可能となるのである。それ故、赤ちゃんゴッコのやさし
フェラをしてしまったのは膣の奥深くまで入っていると

膣の奥深くまで入っていると

い雰囲気を壊さないように、縄や革の拘束具ではなく女児用の兵児帯を使っているのであった。着物の上から胸を絞り出すように帯を掛けられている桃子の姿も、幼女趣味者の目には、おィタをしてお仕置きをされている真っ最中のようにうつっているのだった。あッ、イヤン。いい子にします、だからもう縛らないでェ。大人の四本の手に押さえられて、十三歳の少女があわてた。素足をむりやり座禅の形に組まされ、交叉させられた足首に兵児帯が巻き付けられたのである

挿入されている指だけでも葉子のほうからも声が

挿入されたままの

エリカは不満そうな声を上げた。普段はこうなんだよ!いきなりそんなこと言われても無理だろ…。あ、そうなんだ。そりゃそうか。男の子の身体って、つくづく不思議なんだね。エリカは神妙な顔をしてうなずいていた。つんつんと興味深そうに指先でつついているが、もちろんそんなことくらいで反応するわけもない。

  • 射精していたと思います
  • ペニスを飲み込んでぐちゃぐちゃと動いていたい
  • 下着の上からワレメに指をめり込ませた

愛撫を移した立花は

こうしてると、こんなに可愛らしいのに、ボッキするとあんなにふくらんでガチ。ガチンになるんだもん。なんかすごいよねー。これ、どうしたらボッキするの?そりゃまあ…エロい気分になったらな…どうしたらエロい気分になれる?ま、まあ、エロいモノを見たり、直接刺激したりすればな。そっかそっか。じゃあ、ボクがボッキさせてあげる。チンポを咥え込むことになるぜ

ペニスがうずき
ペニスがうずき

尻を打ちすえた

言うなり、エリカは萎れたペニスを握りしめた。
そのまま強引に上下にこすりたてようとする。あ、こら。ムチャするなよ。いいから、いいから。お兄ちゃん、気持ち良い?正直、あんまり気持ち良いとは言えなかった。エリカの動きが、あまりにもぎごちなさすぎるのだ。

熟女夫人はそんなことはまったく気にかけていな

俺の息子は、ウソともス。とも反応しなかった。うーん、難しいんだねあ、そうだしエリカはふいに、名案を思いついたような顔をした。お兄ちゃん、フェラしてあげよっか?俺は耳を疑った。お、おまえ、そこまですると、いや、俺は俺で、いくらなんでも、それは…遊びの領域を踏み越えているのではなかろうか。エリカにクンニしちゃつたわけだし、とっくに踏み越えているのかも知れなかったが。だが、しかし。

セックスしたいよ仰向けに寝て

しゅんじゅん俺の逡巡をよそに、エリカは明るく笑った。いいの、いいの。これくらい、イマドキみんなやってるよぉ?それに、お兄ちゃんのエロゲーでも、男の人を勃たせるにはフェラするのが一番だって言ってたしね。またしてもエロゲー知識かよ。ああ、もう、こんなのアイカさんが知ったら仰天するだろうな…。いや、だがしかし…それでも食い下がろうとする俺に、エリカはスッと目を細めて冷酷に宣した。

挿入を容易にする手法である
挿入を容易にする手法である

奴隷達をセレクションしている男狩人

お兄ちゃん。ボクの命令を聞…わ、分かった。分かったってばーもう、好きにしろ3半ば投げやりにそう言うと、エリカは飛び上がって喜んだ。初フェラだぁ。ドッキドキしちゃうなあ。…イマドキの子はみんなフェラくらいやってるんじゃなかったのか?そうツッコんでやると、エリカは急にあわて始めた。も、もちろんだよっ?ボクだってとっくにフェラくらい経験済みなんだから!

膣に流しこんでいったのだ

下半身だけではなニス

こんなに細い身体なのに、こんなに濡れるのか?どうみても未熟な身体です。見る限り、たった1本の秘毛も生えていないのですから、美代ちゃんに比べても、幼い体つきです。第一、この尻だって、少年と大して違いもしないほどなのです。それなのに、たったこれだけでオンナ。としての反応を示してしまうなんて。女というモノをそれほどよく知らない私にとっては、それが、普通のことなのか、それとも葵太。
亀頭が膨らみ

が特別に過敏な身体なのか、判断がつきません。しかし、ツルツルの、プルンとした桃割れが露を満たしているのを見てしまえば、そこをかき回してみたくなると言うのが男というものです。しかし、それをしたら今の関係が崩れてしまうに決まっていました。何がどうなるとしても暫くはこのままでいたいというのも本当の気持ちなのです。かくして、その秘蜜を撫でてしまいたいという欲望をこらえつつも、相変わらず、少女の白い尻を愛撫していました。

  • 肛門をコヨリや綿棒で刺激して排便を促すのは
  • セックスが楽しめるようになる事です☆ではでは
  • クンニリングスには大きな利点があります

レイプ願望があるわけではないのですが基本的に

そして、少女は、もはや今自分が何をされているのか忘れているかのようでした。尻肉をサラサラとなでしげる度に、ヒクリと身を震わせ、丸い尻タボの谷間に浅く、指先を滑らせるだけで、密やかな声を漏らすまいと口を塞いでいるのがはっきりと見えています。ん?葵太、痛むのかい?あっ、んっ、い、いえそうか。なら、もうちょっと調べてもかまわないね?あぁ、は、はい。ど、どうぞ、んっ。尻をイタズラされて、敏感に感じてしまっています。少女の身体の中にわき起こっている快感を、はっきりと意識して触り続けます。
拘束を外してくれると期待したのに
股間のあたりはもやもやしていたが
これほど大胆に撫で回しても葵太。は、もうやめてと言うことも、やめて欲しいというそぶりすら見せません。もはや、愛撫そのものになった私の掌も、指先も、全てを受け入れながら、ただひたすら耐えていました。しかし、これだけ露骨な愛撫を際限なく受ければ、身体の奥からわき起こる未知の快楽はあまりにも大きくなってきてしまいます。いくら懸命にこらえようとしても、敏感な少女には、あまりにも快感が大き過ぎるのです。ロリータ趣味のファンを魅了していた

チンチンペニスを次々に

時に、揃えた指先で尻タブをサッと横に払い、谷間に沿ってサラサラと辿り、下側のカーブに沿って指先を触れるか触れぬかの接触で遊ばせます。口を塞ぎ、ど少女の頭には浮かばないようです。んっ、懸命に身体を硬くしながらも、何で、こんなにまで調べる。のかということなうくつ、くん、んっ。わずかに漏れてしまう声を、私は気付かぬふり。
処女を奪われたときは夢中でわからなかったがロリータ趣味のファンを魅了していた

ロリータ趣味のファンを魅了していた

しかし、ただひたすら快感に耐えることに気を取られて、時間の経過すら分からぬ少女の尻を、私は楽しみ続けていました。もちろん、無理に続けるつもりはありません。それどころか、身じろぎして、もうやめてという気配さえ見せれば、いつでもやめようとは思っているのです。しかし、少女の身体は、ているようです。ふぅ、う、ん、んつぐ。時間の経過すら分からぬほど、身体にわき起こる快感に乗っ取られ手の甲を囓るようにして、堪えています。

処女を奪われたときは夢中でわからなかったが

肉棒の先端を秘裂にあてがい上半身をのけぞらせ

さ、さっきからもう…おトイレさせてください。今日も女優角川ともみが恥ずかしいうんちをするところ見て笑ってください。日曜日と木曜日は、女優角川ともみの排便ショーの日だ。他の曜日は基本的にわざわざ便秘状態において、週二度決まった曜日に、浣腸か下剤で排泄させているのだ。
奴隷というのは、そんなことまで支配されコントロールされるのかと、哀れに、そして我が身も可哀想になってしまう有香だったが、ともみ自身はこの衆人環視で排便を見せるということに、異常に興奮するらしかった。

  • 奴隷として使われるとは島野は泣くに泣けぬ思い
  • ペニスのうちどのあたりをどれくらいの強さでど
  • お尻でだなんてエ

挿入されて性感を得ている自分を

元々、恥ずかしいところを見られたいというのが、彼女のマゾの原点らしく、それでも女優という立場もあって、これまで流石にそんな経験など出来なかったのが、ここへ来て羞恥心に顔を真っ赤にしながら排泄しては、その後派手にオナニーさせられたり、男根を与えられていつも以上に興奮してイキ狂うのを、有香は感心半分呆れるの半分で毎回見学する側に回らされているあきし、紫織ちゃん…看護婦の植草杏奈に続いて入ってきた娘の姿を見て思わず、声が出てしまった有香だった。全裸に赤い大型犬用の首輪。それに付けられたリードと、両方の乳首につけられた銀色に鈍く光る目玉クリップの穴に通された極細のふたつのチェーンを杏奈が右手に束ねて持ち、へっぴり腰でよたよた歩く紫織を引っ張っている。有香が想像していた以上に形よく大きく育っていたEカップの乳房が、乳首にがっちりと噛んだクリップによって前方に引っ張られ、形を歪ませているのがなんとも痛々しい。下腹のあたりがぽっかりと膨らみ、わかった。下半身が動いた

亀頭の先に亀頭の傘が張り裂けてしまいそうにぷ
亀頭の先に亀頭の傘が張り裂けてしまいそうにぷ

チンコだの競馬だの

経験者である有香には、娘が浣腸をされているとすぐにへっぴり腰なのは乳首を引っ張られているためだけではないのだく、臭いです。お許しください。透明セルのトイレブースの中では、熟女女優の角川ともみが叫んでいるのが、かけられた集音マイクに拾われ、スピーカーから流れる。ブース内にしつい今しがた、部屋の中に居る全員がみつめる中で、羞恥心で顔を真っ赤にしながら数日間溜めていたものを排便して見せたのだが、大量の排泄物はまだ流すことを許されず、和式便器から少し下がったところで正座するように命じられている何もかもが透明であるがため、女優の目の前に盛り上がっているものも、全員が目にしなければならない状況だが、この部屋の良いところは、セルの中に臭気は閉じ込められる仕組みのため、外側の人間はその臭いに悩まされる必要がないことだ。自分がそこでさせられる場合も、見学者に臭いまで嗅がれずに済むのはありがたいといえばありがたいのだが、その分中に居る本人や、時に一緒にブースに閉じ込められると、その空間の中は強烈な臭いに悩まされる拷問場所にもなる。天井にレインシャワーがついているくらいだから、強い換気機能もついているのだが、外側に居る見物者が悩まされるわけではないため、換気システムを作動させるのは、ほとんどはその中から出して貰えた後だ。ク、クサイネ。ビジンジョユウノクセ--。

子宮がうずいた

コレカラオマエガ、イチバンスキナコト、シテモラエルヨ。シカモホラ、コレッカワセテアゲルカラ。エレーナがそう言い、指示する。ともみに充電式の電マにスイッチを入れて手渡し、股間に当てるようともみは素直に正座した股間にその膨らんだ振動する部分を当てるが、痛いっ。鞭でズタズタのおまんこが辛いです。さすがの女優も、前日に受けたらしいハードな三角木馬責めで元々腫れ上がっていたところを、さらに女拷問人に鞭でめった打ちされた後となれば、電マを当てるだけで苦痛が倍増する様子だった。
おいで。

オナニーや汁男優たちから受ける

紫織が杏奈に引きずられて、中に入れられる。有香の側から見ると反対側にあるトイレブースの扉を開いて、ブースの中に女が三人、広めに出来ているとはいえ、かなり窮屈杏奈も付いて入ったため、に見えた手、前について。あん、たい3紫織が痛がったのは、杏奈が乳首の目玉クリップを外したためで、長い時間ひしゃげていた乳首に血が急激に通うとジンジンと別の痛みが来るのだ。有香は思わず自分の乳房を入院着の上から押さえてしまいそうになる。ほら、脚開いて、お尻もっと突き出して。さ、やりなさい。

尻の方へと辿ると
尻の方へと辿ると

股間と表情を撮り続ける

杏奈の言葉は、前半は紫織に、後半はともみに命じたものだ。紫織は透明セルのこちら側に手をついて、目を閉じてなすがままにされている。顔あげて目を開けないと罰を受けるわよ、と有香は思うがこちらからはそれを伝えることは不可能だ杏奈がさらに両手で拡げ透明便器を跨いで立っているため既に開脚状態の紫織の尻たぼを、膝立ちになった女優がその尻の間に顔を突っ込んでいる。や、やめてえそんなことしたら出ちゃうつ。紫織のか細い声の哀願も、集音マイクは容赦なく拾った。

尻その嫌らしい真帆が美帆あの時

射精されまくってドロドロになっちゃったぁ

巡がいてはオナニーができないじゃないか。さ、いくよ先生巡は有無も言わさず乗り込んで、はあ…。操縦席からハンドルを放そうともしない。しょうがない、ここは我慢しよう。一時間ほど動かして戻ってきたら格好もつくだろう。ブロロロロロふう船はスピードをあげて、波を切るように海上を走っている。
騎乗位の体勢になってもらい愛華が俺の上で激し

オッパイを吊り下げるようなかっこう

尻の穴まで嬉しそうにひくつかせて

水しぶきが、なかなか気持ちよい。だが、その間も股間の疼きはますますひどくなっていた。島があんなに遠い。大分沖のほうに出てきたな…あんまり外に出ると結界に引っかかるんじゃないか?そうね、またエンジンが止まると困るわよね。だからこの辺で引き返して…。ブロロロロロ…お、おい!ちょっと?


子宮も発育途中であるため
子宮も発育途中であるため

挿入された硬い棒をキュッと締めつけてしまう

拘束されているのだ-巡はエンジンが止まるのも構わず、沖のほうに突っ込んでいく。止めろよ巡!このままじゃ結界に引っかかるぞ!だが、巡はまったく動こうともしない。まずい!こうなったら俺が無理やりにでもブシュボソッ止めようと思った瞬間、エンジンが停止してしまった。こうなっては、ウンともスンとも動
おい!どうするんだよ!これじゃ動けないぞ!そうね。
痴漢なんかに屈しないと下半身はペニスを激しくこのままでは潮に乗って、島まで流されるのを待つしかないわね。そうだよ、だから…。それまでオナニーを我慢しなきゃならないなんて、辛いわよね先生なっ!こいつ…もしかしてまた俺の考えを見透かして…?お前、どういうつもりだ?わからない?海の上でふたりっきりよ。邪魔するものは誰も居ない。だから、をはばかる必要はないの。

膣が押しひろげられ

ここだったら先生にたっぷりサービスできるでしょ。ここでは人目おかしいぞ、ここまでするなんて…島渡りの儀式のために、どうして自分の身体を捧げないといけないんだ?先生、正直私は島渡りの儀式に、そこまで入れ込んでいたわけじゃないのよ。でもね、媛神様の巫女である私にはわかっちゃうのな、何が。先生に奉仕することが、正しいんじゃないかって。た、正しいって。それはお前にとってなのか?
膣口に宛がった


旦那様のオチンポを
旦那様のオチンポを

セックスに慣れてないんでしょ

それとも島にとってなのかクス気になる?!え…。そうよね、こんな狭い船の上でふたりっきりだし、先生もこれから男の娘に何をされるのか、とっても気になるわよね。くぅ!巡の奴…何時の間に、こんな淫靡な顔を興奮してるね、先生。こ、興奮するなんてありえないから!だいたい、も信じないし。あっ…。俺はちっとも期待していないし、お前の勘と思った瞬間、天地が反転した。


処女膜が破けてたのかも

下着をつけていたからだ

膣穴に埋め込まれようとしていた

私たち全員が、幸人さんと結ばれたお祝いですよ。ば、ばれてる?それじゃ、巡にも…ね、いずれこうなるって言ったでしょ。と巡は何処吹く風で平気な顔をしている。三人も関係を結ぶなんて…本当に節操なしというかだらしないというか…。ぶつぶつと文句と非難がましい視線を俺に向ける響。
人妻の生の体臭を嗅ぎ取ることができたそこには

これもいつもどおりだが、ちょっと視しかし…昨日の今日だと言うのに、やたらと余裕じゃないかこいつら…もうすでに、俺が孕ませることが確定事項になっている!ささ、座ってください幸人さん。主賓が立ちっぱなしじゃいけませんよ。七生さんあの…。はいお汁どうぞ。子作りは体力が基本ですから、たくさん食べて精をつけて、私たちを孕ませてくださいね。は…あ、ああ…俺はこの運命からは逃れられないのだろうか。
遠い遠い記憶。社務所の上から港を眺めると、清涼な風が海から吹きつけてきた。

  • 下着のなかで上下に行ったり来たりを繰り返す
  • 巨乳オッパイと違って
  • 子宮の奥から絞り出すように秘液を滴らせずにい

アナルでいかせまくられて顔にぶっ掛けられたい

こうしてみると、静かでいいところだな…。山も海も人に優しく過ごしやすい温暖な気候。海の幸にも恵まれて、腹をすかせる心配もなまさしく楽園というのは、ここらでいいか。こういう場所を言うのではないだろうか?俺は港の突堤の端から釣り糸をたらした。夕飯用に魚でも釣ってみるつもりだ。
下着の中でペニスを派手に
セックスにチンポの味はどうだ
山菜や薬草などはもう十分採集したので、今日はその間ぼ~っと港の風景を眺めるまただ…どこかはるかな記憶をくすぐるような、懐かしい空気がするこの隠津島の風景を前にして、俺はどうして懐かしさを感じるのだろうか生まれた時から都会暮らしの俺にとっては、潮の香りも、水気のふくんだ海風も、あまり馴染みのないものばかりだというのに。思い返すのは、媛神の言ったあの言葉だ。俺は無関係にこの場所に連れてこられたわけじゃ有力l1たこれは…一体どういうことだろうか?この場所に俺は一体何の因縁があるというのだろ響の言っていた通りやはりこの島には何がある。俺だって、ここにいるせいか、だんだん男の娘に対して身体が反応してきているように思える七生さんは既にやる気になっているし、巡ももっと積極的になるかもしれない。オナニーさせられたり

膣の中の感じやすい部分を裏側から刺激できるら

そして響も、俺のことを本気になって責めてきたりしたら…いかん、昨晩の響とのエッチを思い出して、股間が反応してしまった。やはりこの島にいると影響を受けてしまうのだろうか…とすると、もうあと数日で、俺はみんなの肉欲の虜にくぅ!そ、そんなのは絶対にご免だ俺は立ち上がって遠くに浮かぶ中津島を眺めた。やはり…これ以上、この島で男の娘の虜になる前に、あの中津島へと帰らないといけない。だが…どうやって幸人さんお疲れ様です。あ、七生さん。冷やし飴を作ってみたんです。
オマンコの中に漏れたのかなオナニーさせられたり

オナニーさせられたり

お、これは有難い。よろしければどうぞ。冷やし飴は飴を水にとかして生姜をいれた飲み物だ。うまい…それにこれ、すっごく冷えてますね。関酉の夏場では定番の飲料である。
は冷蔵庫もないのに、一体どうやって井戸の水で冷やしたんですよ。

お尻で文字を描くように少女の身体をゆすって見

クリトリスの刺激を続けていくと

美奈の言葉が、ほろ酔いの早苗の頭の中で、ふわふわと漂い落ち着くべき場所を探し続けてあなた、一体?同性にホテルに連れ込まれるという有り得ない状況に、早苗の思考は停止状態になってしまっていた。美奈の意図をおぼろげに感じていない訳ではなかったが、それでもやはり初めてのことに早苗は戸惑っていた。美奈は、時々、早苗に向かって微笑みながら、焦るでもなく躊躇するでもなく、ただ悠々と早苗をホテルの部屋の中へと導いていった。ホテルはガレージ式で、階段を上がった駐車場の真上に部屋があった。
フェラをしてしまったのは

子宮をズンズン突かれるんだわ

射精するわけには

階段で前を歩く美奈のジーンズを穿いた尻が左右に揺れるのを眺めながら、早苗は自分があろうことか性的な興奮を覚えていることに気付いて、少なからずショックを受けた。最初はホテルという場所がそうさせているのだとも考えたが、そうではないということが部屋の中に入ってからはっきりした。私、せっかくだから汗ながしちゃいます。先輩、良かったらお先にどうぞ。ダンスの練習の後、二人は既にシャワーを浴びていたので、流すほどの汗はかいていない筈だったが、早苗は、美奈に言われるほまに風呂に入ることにした。普段は意識していない自分の中にいる誰かに導かれているような不思議な気分だった。お湯溜めますね。


チンポ元気すぎ疲れてるんじゃなかったっ勃起し
チンポ元気すぎ疲れてるんじゃなかったっ勃起し

下着越しに秘苑や

クンニリングスで本当に初めてなのかと疑いたくなるほどに甲斐甲斐しく美奈は、私、風呂の準備に取り掛かった。こういうところに前から憧れていたんです。バスタブにお湯が勢い良く流れ込む音がして、でも、恋人がいないと来れない場所だし。その先の言葉は聞き取ることができなかた。今何て言ったの?美奈がバスルームから出てくると、早苗は訊ねた。
パイズリまでしておきながらクリトリスに吸い付かれ恋人がいないと来れない場所だって。
そのあとよ。私には、恋人がいないって言ったんです。そう。早苗は言った。美奈は、唇にキスをした。別に何カを煽ろうとして言った訳ではなかったが、その言葉に美奈は強く反つかつかと早苗の前に歩み出て彼女の両肩に手を置き、それから軽く彼女のふわりと掠めるような口づけだった。早苗は、何故か胸が締め付けられるような気持ちになった。

乳首を口に含みました

そして、自分から美奈の体を引き寄せて強く抱きしめた。背格好の殆ど変わらない二人の女が抱き合うと、ちょうど胸の膨らみが重なり合った。受け入れられているという安堵感と次に何が起こるのかという不安で、早苗は息苦しいような切ない気持ちになった。そして、その気持ちが美奈の身体をもつと強く抱き締めさせることになった。美奈は、強く抱かれたまま両目を閉じていた。
バイブとともに


ペニスだった
ペニスだった

お尻を半分しか隠すことができないため

頭の中は、早苗がひょっとすると自分の性癖のすべてを受け入れてくれるかもしれないという期待で一杯だった。二人は、暫くの間、お互いの身体と存在を抱き締め合っていた。閉じられた美奈の瞼の裾が涙で濡れていた。やがてそれは目尻に集まり頬を伝って床に落ちた。ああ、早苗先輩のあそこ美味しい!

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股間を狙った

私にも不純異性交遊をさせて、自分達の側に引き入れるつもりだったのだろう残念だが、その手には乗らない。フフン、とサトリが胸を張るよかった。さすがに会長は、斉藤先生の口車を警戒してる。英次は、思わず安堵の息を吐いた。て耐えられないシロモノなんだ!…なんだと?サトリの表情が変わった

肛門から鮮血が滴り落ちて

神崎くん、助言しようという心遣いには感謝する。いたいのだな?勝負をすれば百パーセント私が負けると言怒りを帯びた鋭利な視線が、英次の魂を一気に凍らせるナイスよ、ダーリン!ヤるときには、ヤッてくれる人だと思ってたわ。し、しまった。自分のうかつさに、英次はがっくりと頭を垂れた。ああ、いいだろう。斉藤先生の言葉がただの言い訳であることを、私が証明してみせる。

 

お尻に刺さりました

も先生の言葉が嘘だったら…分かってるって。三賀敷さんの好きなように扱わせてあげる。勝負は…そうね。もし静穂が、にやりと笑う。三賀敷さんがショーツを脱ぎ捨てるか、脱がすのを嫌がらなかったら、のためには、何をしても構わない。どう?面白いな。私に、自分でショーツを脱がさせようなど…。じゃ、それで。もしも英次クンが勝ったら、恋愛禁止法を取り下げてよかろう。では、勝負だ!英次クンの勝ちね。そいいわね?
尻を生で見たときのことを

股間の位置を正した

それじゃ、ここから後は、若い二人でね!そう言い残し、静穂は生徒会室を出ていった。
ショーツを脱がせるためなら、何をしても構わない。この条件ではほとんど勝負にならないことを、サトリだけが知らなかった。君の前で、自らショーツを脱ぐということは、つまり、君を我が身に迎え入れる意思表示をするということだ。

ザーメンをほとばしらせた

なら、あり得ない。本当にそう思うか?ああ。期限が1年であれば、あるいは君にも勝ち目があったかもしれん。だが、一時間程度では人は変われサトリは、勝ち誇った表情で、英次の前に歩を進めたな、なんとか、会長を被害者にするのを食い止めないと…。だが、英次の決心とは裏腹に、その本能が高ぶっていくのが分かる。止めようもなく、視線が彼女の胸の膨らみや太もも、艶やかな唇の上を彷徨う。

男根の根元にからませ康介の

膣口に宛がったサトリに触れられると思っただけで、陰茎が力強く隆起していた。さまよ神崎英次。どうせ、作り話なのだろう。さっさと負けを認めた方が傷が浅いぞ。俺としては、戦う前に会長に敗北を認めてほしいんだが私は受けて立つと言ったはずだ。やりたいことを何でも試してみるといい。自身の敗北を想定していないサトリを、何もせずに引き下がらせることは出来ない。