尻その嫌らしい真帆が美帆あの時

射精されまくってドロドロになっちゃったぁ

巡がいてはオナニーができないじゃないか。さ、いくよ先生巡は有無も言わさず乗り込んで、はあ…。操縦席からハンドルを放そうともしない。しょうがない、ここは我慢しよう。一時間ほど動かして戻ってきたら格好もつくだろう。ブロロロロロふう船はスピードをあげて、波を切るように海上を走っている。
騎乗位の体勢になってもらい愛華が俺の上で激し

オッパイを吊り下げるようなかっこう

尻の穴まで嬉しそうにひくつかせて

水しぶきが、なかなか気持ちよい。だが、その間も股間の疼きはますますひどくなっていた。島があんなに遠い。大分沖のほうに出てきたな…あんまり外に出ると結界に引っかかるんじゃないか?そうね、またエンジンが止まると困るわよね。だからこの辺で引き返して…。ブロロロロロ…お、おい!ちょっと?


子宮も発育途中であるため
子宮も発育途中であるため

挿入された硬い棒をキュッと締めつけてしまう

拘束されているのだ-巡はエンジンが止まるのも構わず、沖のほうに突っ込んでいく。止めろよ巡!このままじゃ結界に引っかかるぞ!だが、巡はまったく動こうともしない。まずい!こうなったら俺が無理やりにでもブシュボソッ止めようと思った瞬間、エンジンが停止してしまった。こうなっては、ウンともスンとも動
おい!どうするんだよ!これじゃ動けないぞ!そうね。
痴漢なんかに屈しないと下半身はペニスを激しくこのままでは潮に乗って、島まで流されるのを待つしかないわね。そうだよ、だから…。それまでオナニーを我慢しなきゃならないなんて、辛いわよね先生なっ!こいつ…もしかしてまた俺の考えを見透かして…?お前、どういうつもりだ?わからない?海の上でふたりっきりよ。邪魔するものは誰も居ない。だから、をはばかる必要はないの。

膣が押しひろげられ

ここだったら先生にたっぷりサービスできるでしょ。ここでは人目おかしいぞ、ここまでするなんて…島渡りの儀式のために、どうして自分の身体を捧げないといけないんだ?先生、正直私は島渡りの儀式に、そこまで入れ込んでいたわけじゃないのよ。でもね、媛神様の巫女である私にはわかっちゃうのな、何が。先生に奉仕することが、正しいんじゃないかって。た、正しいって。それはお前にとってなのか?
膣口に宛がった


旦那様のオチンポを
旦那様のオチンポを

セックスに慣れてないんでしょ

それとも島にとってなのかクス気になる?!え…。そうよね、こんな狭い船の上でふたりっきりだし、先生もこれから男の娘に何をされるのか、とっても気になるわよね。くぅ!巡の奴…何時の間に、こんな淫靡な顔を興奮してるね、先生。こ、興奮するなんてありえないから!だいたい、も信じないし。あっ…。俺はちっとも期待していないし、お前の勘と思った瞬間、天地が反転した。


処女膜が破けてたのかも