若い沢野のペニスは

尻を振り乱している

なかなかかわいいと思って、私は気をよくした。気持ちいいのか?ジサンめちゃオマンコに、イタズラばっかりして…くぅぅッ!はぁはぁ。快感を堪えきれない感じだが、それをあからさまに表すことができないらしい。私は親指の腹を肉、に当てて擦り始めるイタズラか、じゃあココも。ひあツ?ああツ!サリナは一瞬驚いたような顔をして、そのあと一際喘ぎ声を響かせた。
肉棒が抜けて

ペニスを擦った

ピストン運動すればするほど

敏感な部分なので刺激が段違いだったのだろう。どんどん私の責めはエスカレートしてサリナを追い詰めていく。いいかげん、オジサンぅぅッ!さてこっちもあるな。弱音を吐きそうになっているサリナに、私は追い打ちをかける。もう一方の手の指を蕾に当てたのだった。


ザーメンミルク全部捧げちゃうよぉっ
ザーメンミルク全部捧げちゃうよぉっ

肉棒が震えセックスの仕方や体位などまで当然

フェラの練習したんだからねそのままゆっくりと直腸に挿入していく。ひあツ?ちょっああツー指、挿入れないで…んんツー!そこはマジヤバイから…んああツ!アナと膣を同時に刺激し続け、サリナを昂ぶらせていく。コとお尻でイッ…。サリナの身体がなにかの前触れのように震えだしていた。
膣穴のあたりもくすぐってやる痴女とはいえ私は指の動きを一切止めずに、しつこく言葉責めを続ける。なんだわからないぞ。イクツーらめぇぇツーんああツー!
ぶるぶるっと痙攣しながら、サリナが絶頂に達した。膣から勢いよく潮を吹き生暖かい体液が私の腕とシーツに飛び散った。はぁはあくうっ…ああツ。思い切りイったね。

奴隷の金はご主人様である俺のものだ康雄と清が

だ、ダメってんっはぁはあいったのにい…。荒々しく息を吐きながら拗ねたようにいうサリナ。すごく悩ましげな目つきをし達したばかりだというのに、サリナは物欲しそうな顔で私を見つめ、私はサリナに、卑猥な懇願を促すことにする求めてきた。サリナどうした?んん?…シテシテ欲しいならはっきり言うんだ。くうッシテよぉ。喉の渇きを潤すように欲しくて堪らないようだが、羞恥心が残っているらしく、サリナはぼそぼそと呟く。
膣襞を押し割り


ペニスを凝視していたのだ
ペニスを凝視していたのだ

愛撫し始めていた今や二人亮太の

私はそんな様子にゾクゾクしながらサリナを言葉で責めん?なんだって?大きな声で言わないと聞こえないな。は、早くおチンポ挿入れて!ああツーオジサンのおチンポぶちこんで!サリナは下品で淫らなお願いを私に向かって叫んだ。私は勃起したペニスを、膣の入り口に擦りつける。コレか?コレが欲しいのか?

挿入していったくツー