オマンコの中に漏れたのかな

ペニスを再び口内に引きこみ

男たちが離れていくと、わたしはその場に崩れ落ちました。精液のニオイ、男たちのニオイ。自分が噴き出した淫汁にまみれています。もっと欲しいの。亜由美はみなさんに犯してほしいの。この世界こそ、わたしの世界なのです。
拷問部屋わたしが快感に浸りながら、男に抱きついている間に、舞台に腰より少し低いぐらいですが小さいものの頑丈な木製の台が用意されました。
下半身丸出しのエリート女刑事に好奇の視線を送

膣口がイソギンチャクのようにキュッとすぼまり

下着をつけた素晴らしいプロポーションをした裸

見知らぬ客たちが舞台にあがってきます。男だけではなく、東洋系の人、白人、黒人。いずれも身なりはいいのです。台の上で四つん這いにされ、彼らに体を触られます。なにか言葉をかけてくれるのですが、よくわかりません。とかなにか、悪態のようです。顔を触られ、口の中、乳房、性器、お尻の穴まで、彼らはわたしの存在を確かめるように、触りまくります。


オナニーをしなくてはならない
オナニーをしなくてはならない

クリトリスも

尻を見つめているだけで治りきっていない傷にも触れますバーチャルな存在だったわたしに触れることも、彼らには楽しいらしいのです。写真も撮られます。今日、亜由美に触ったぞ、とでもブログに書くのでしょうか。それともツイッターでつぶやくのでしょうか。このまま触るだけではすまないでしょう。油のようなものを垂らされて、みんなが塗り込んでいくのですが、それはしだいに体を熱くさせていくのです。
下半身は乳首を老人が確かにふだんの瑠璃子が着けているのを見たこともないいわゆる媚薬なのかもしれません。皮膚からなにかが染み込んでいくのです。誰のともわからない指をしゃぶると、甘酸っぱくて、すごくおいしい。そしてふわっと暖かくなっていきますだらしなく開いている粘膜にも塗り込められていきます。乳房、乳首もカッカしてきます。そのためか皮膚の傷とか、釣りなどで痛めた筋肉などまでも、回復していくような気がしてきます。大きな絶頂を味わったはずなのに、貪欲になっていくわたしの体。どうかなってしまいそうです。

オナニーになぞらせるよりも興奮した

わたしが感じて、くねくねしているのが客たちにはおもしろいのでしょう。誰かがピシャッとお尻を叩きました。笑い声が起こります。なにをしてもいいんだぜ。ぶっ叩いてやらないと。そうよ、いやらしいわ。そう言ってるように聞こえます。
やさしく触り、揉む人たちから、徐々にわたしを叩く人が増えていきます。ピシャ、パシャ、バチン。
下半身が動いた


人妻の色気が加わったのだ
人妻の色気が加わったのだ

オナニーを見せてはいけないだけど

叩く場所と叩き方で、いろいろな音が響きます。あっ、くつ、うつ。痛みもさまざまです。お尻をつぎからつぎへと、叩かれます。だんだんその力が強くなっていきますバシン、バシンと頭に響くほどの強さになっています。あうっ、ひいいつ、くうう。だからこそとても感じて、うめいてしまうのです。すると客たちは喜んで、さらに叩きに来ます。うれしいの?

クンニリングスだ