下着らしきものを手にしてバスルームに入って藤

肉棒を咥えて艶めかしい表情を浮きたてた顔が

逞し弾力と、からみつく襞のざわめきが、貫く屹立した雄に貫かれ、英次を昂ぶりに導き始めた。気持ちいい…。とき、えつらく英次を締めつけて先を即す。静穂は悦楽に意識をたゆたわせながら、本当に好きにやるぜ?本能のまま腰を激しく突き上げた英次はモノを一番奥まで押し込んだ後、ああつーぁぁっしエラのように張ったカリで柔肉を擦り上げられ、静穂は甲高い声を上げる。
乳首を布の上からくりくりと撫でてきた

オマンコがべとべとの大洪水じゃないかこの淫乱

股間を拭いて上げもせずに

太もも同士が当たるたび、白い豊満な乳房がゆさゆさと前後に揺れる。胎内から溢れ出た悦びの雷が脊髄を駆け上り、静穂の脳をピンクに灼いた。いかづちせきずぁぁっっ。もりほおを真っ赤に上気させ、打ち込まれた雄の銛を愛おしみ、ん、はぁっ、んっ、すごく、気持ちいいッ。静穂が激しく腰を振る。静穂の蠢くようにどん欲に腰を振り、英次を貪り尽くす。襞が英次のペニスに吸い付いた。俺も、気持ちいいぜ…っ!


エッチなことに興味はあっても
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亀頭が収まっている

お尻も女陰もワンピースの前ボタンがすっかり外痒く痺れた内壁を抉られるたび、めすしゃろかん牝のぬかるんだ肉の触感が亀頭を刺激し、痺れるような甘い射痛感に喘ぎ始める。英次は静おお穂に覆い被さり、乳首を口に咥えた。あ、あアソー。身もだえした静穂の膣がペニスを舐めあげ、神崎クン、神崎クンツ、神崎くぅんツ!奥へと導くように収縮するゆみぞ静穂は背中を弓反らせ、腹筋を痙攣させる。英次の抽挿がだんだん大きく、そして早くなっていく。あっ!ああつ!あっ!
下着らしきものを手にしてバスルームに入って藤挿入しはじめました静穂は全身を紅潮させ、弱々しく首を振る。胎内で生み出された欲望が全てを焼き尽くし一気に悦楽の沼に引き入れる。静穂はただの牝と化し、雄の象徴を愛し続けた。もっとつーアアン、もっとぉ、びりびり欲しいのぉッ!しょうちょう吸い付き動くような淫肉の蠢きに、腰をグラインドさせ、静穂は膣全体で英次を味わう。次は限界へと一気に突き進んだ。

股間の疼きはますますひどくなっていた

ひっ、ひっ、ひいつーイっちゃう、生徒のチポで、英チポでイっちゃうッ!ちつひだしゅんどう牝の全身が収縮し、膣襞をペニスに巻き付きながら蠢動する。英次の凶器はぷくりと膨れ、膣の最深部でいっそう太さを増した。中は、だ、ダメェツー中はだめぇッ﹂静穂は泳ぐように尻を上下させながら、英次を深々と咥え込む。ダメと言いながら、一番奥すずくちまで雄を招き入れる。
乳首を布の上からくりくりと撫でてきた


クリトリスが転がされると
クリトリスが転がされると

セックスを想像せずにはいられないだろう

理性と本能が争いながら、子宮口に金口を擦り浸けていた。あかし俺の証を注いでやるぜ!全部飲み込めょッ!戸惑いながらも、英次の動きは止まらない。出してッ、たっぷり出してエッ!
静穂が激しく腰を踊らせながら、臍に手を押し当てる。るような摩擦熱が英次を責め立てる。一滴もこぼすなよっ!?つつ!

奴隷向きの身体だな