人妻の生の体臭を嗅ぎ取ることができたそこには

お尻をわたしに見せます

ああんエリカは大きく胸を上下させながら、半分開きかけた秘裂が、まだヒクついていた。す、すまん…つい、止まらなくなってううん、でも気持ち良かったよ。こんなの初めて…。たみたいで…すごかったあ…あはっ。まるで大波にさらわれエリカはにっこりした。まんざらでもない様子だった。
挿入したのです

やっぱり、ひとりでするのとは全然違うなあ…そうか?うん。なんかこう、幸せいっぱいな気分。ひとりでするときって、絶対、なんか悪いことしたみたいな気分になるもん。女もやっぱ、そうなんだ?イッた後はまあ、その気持ちは分からないでもない。と、そのときだった。…ふふ、お兄ちゃん?

  • お尻も男根の刺青も入れられています鼻輪
  • 乳首に届くような近さで
  • ペニスが入ってきました

下着越しにクレバスをこする

ふいにエリカは、にんまりとした。その視線の先には、俺の股間があった。ボッキしてるんだ?え?あ、ああ…そりゃな。あれだけエロい目に遭えば、そりゃ勃起しない方が無理ってもんだ。すっごいテント張ってる。…ね、お兄ちゃん、それもっとよく見せて?えっ?い、いや、それはちょっと…お兄ちゃん。め·い·れ·い。
膣の中の感じやすい部分に触れるには
股間の真ん前にいく
のエリカは得意満面でそう言った。ママにバラされたいの?くっ…わ、分かったよ。俺は立ち上がると、ズボンの前の突っ張りをエリカの鼻先に突き出した。これでいいか?うわぁ…すごぉい。こんなにふくらんでるぅ。こんなになって痛くないの?…まあ、少し窮屈だな。じゃあ、楽にしてあげる。止める間もなく、エリカはベルトを外しにかかった。子宮に届く衝撃を満喫した

お尻の感触に興奮して

どのみち、俺には抵抗する術などないのだが。ズボンとベンツを一気に下ろしてしまうと、をつけて飛び出した。いきりたった肉棒がバインと弾み男の人のって、俺の股間の隆起を見つめていた。すごおいこんなになるんだ…エリカは目を丸くして、エリカの顔は、興奮のあまり首筋まで真っ赤に染まっているこんなに傘みたいにココのお肉が広がって…うわああ…こんなのがアソコに入っちゃうんだ?
挿入したのです子宮に届く衝撃を満喫した

子宮に届く衝撃を満喫した

なんか嘘みたい…すごい…何だ?初めて見たか?うん…いっ、いやー違うよ!こんなの何度も見たことあるんだから!エリカはあわてて否定した。こ、こんなにおっきくボッキしたの、で!そうか?そうだよ!こんな間近で見るのは初めてってだけエリカはまるで照れ隠しのように、いきなり俺の怒張肉を根本から握りしめた。鈍い痛みが走り、思わずうめいてしまう。痛かった?あわてて力をゆるめるエリカ。