膣に流しこんでいったのだ

下半身だけではなニス

こんなに細い身体なのに、こんなに濡れるのか?どうみても未熟な身体です。見る限り、たった1本の秘毛も生えていないのですから、美代ちゃんに比べても、幼い体つきです。第一、この尻だって、少年と大して違いもしないほどなのです。それなのに、たったこれだけでオンナ。としての反応を示してしまうなんて。女というモノをそれほどよく知らない私にとっては、それが、普通のことなのか、それとも葵太。
亀頭が膨らみ

が特別に過敏な身体なのか、判断がつきません。しかし、ツルツルの、プルンとした桃割れが露を満たしているのを見てしまえば、そこをかき回してみたくなると言うのが男というものです。しかし、それをしたら今の関係が崩れてしまうに決まっていました。何がどうなるとしても暫くはこのままでいたいというのも本当の気持ちなのです。かくして、その秘蜜を撫でてしまいたいという欲望をこらえつつも、相変わらず、少女の白い尻を愛撫していました。

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レイプ願望があるわけではないのですが基本的に

そして、少女は、もはや今自分が何をされているのか忘れているかのようでした。尻肉をサラサラとなでしげる度に、ヒクリと身を震わせ、丸い尻タボの谷間に浅く、指先を滑らせるだけで、密やかな声を漏らすまいと口を塞いでいるのがはっきりと見えています。ん?葵太、痛むのかい?あっ、んっ、い、いえそうか。なら、もうちょっと調べてもかまわないね?あぁ、は、はい。ど、どうぞ、んっ。尻をイタズラされて、敏感に感じてしまっています。少女の身体の中にわき起こっている快感を、はっきりと意識して触り続けます。
拘束を外してくれると期待したのに
股間のあたりはもやもやしていたが
これほど大胆に撫で回しても葵太。は、もうやめてと言うことも、やめて欲しいというそぶりすら見せません。もはや、愛撫そのものになった私の掌も、指先も、全てを受け入れながら、ただひたすら耐えていました。しかし、これだけ露骨な愛撫を際限なく受ければ、身体の奥からわき起こる未知の快楽はあまりにも大きくなってきてしまいます。いくら懸命にこらえようとしても、敏感な少女には、あまりにも快感が大き過ぎるのです。ロリータ趣味のファンを魅了していた

チンチンペニスを次々に

時に、揃えた指先で尻タブをサッと横に払い、谷間に沿ってサラサラと辿り、下側のカーブに沿って指先を触れるか触れぬかの接触で遊ばせます。口を塞ぎ、ど少女の頭には浮かばないようです。んっ、懸命に身体を硬くしながらも、何で、こんなにまで調べる。のかということなうくつ、くん、んっ。わずかに漏れてしまう声を、私は気付かぬふり。
処女を奪われたときは夢中でわからなかったがロリータ趣味のファンを魅了していた

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しかし、ただひたすら快感に耐えることに気を取られて、時間の経過すら分からぬ少女の尻を、私は楽しみ続けていました。もちろん、無理に続けるつもりはありません。それどころか、身じろぎして、もうやめてという気配さえ見せれば、いつでもやめようとは思っているのです。しかし、少女の身体は、ているようです。ふぅ、う、ん、んつぐ。時間の経過すら分からぬほど、身体にわき起こる快感に乗っ取られ手の甲を囓るようにして、堪えています。