バイブとともに

オナニーもしないで欲しい

見ると、首すじに見える透明なうぶ毛がそそけ立っている。首すじだけでなく全身が感じやすくなっているのかもしれなかった。脇腹から腰に万遍なくスポンジを往復させているうちに、ボディソープの匂いをかき分けるようにして薄く、桃果実か何かを思わせる生ぬるい匂いが漂い出した。十七歳の女子高生の身体からと。愛香が誠の手首を掴んだ。誠の身体を自分の方に引き寄せると、くちびるにくちびるを重ねてきたキスするのは最初のお見舞いの時以来。あれ…?

  • 肉棒が滑りこむ
  • セックスを意識生斗がストロークを早めると
  • お尻をよじって藻掻きだした

エッチな姿のまま

愛香ちゃん、薬を飲む練習とか、もう言わなくなってるしでもまだ二人とも不慣れだ。たどたどしくおさななじみのくちびるの隙間に舌を差しこむ。内側の方が温かくて湿っていた。舌が歯に当たっても、愛香はいやがらなかった。てろり、てろり、と歯を舐め、息ととも
にそっと唾液を注ぎこむ。三回目だからか、乙女も今度はおどろいて舌を引っこめたりはしな力1·六二人の口と口がつながったまま、くちびるよりやわらかい…舌先と舌先が触れ合う。壮絶なハイパーファック大量中出し地獄と牝猪

乳首がこすれる彼に強く抱きしめられた
乳首がこすれる彼に強く抱きしめられた

肛門の奥にまで塗りつけた

女子高生の舌は誠の舌にからんで、そのまま吸いついてくるようだった。そっとすすり上げる。女子高生の唾液の甘さが口中に広がった。舌の神経がそのまま全身につながってでもいるかのように、誠の身体からも汗が噴き出す愛香ちゃんの口の中を、もっと知りたい…。舌で舌を愛撫しているうちに、これまで経験したことのないような熱いうずきで誠の胸はいっぱいになっていた。

肉棒を突き離すことができなかった少年院という

ぬるり、ぬるり、とからませ合っているだけで、口の中いっぱいにぴりびりするような快感が走り、熱いかたまりとなって下腹部にまで流れこんでくる。キスしてるだけなのに…どんどん全身で気持ちよくなって…愛香もキスで感じているのか、時折不規則に電気を流されたみたいに、ふつふつつ、ふつふつつ、と身体を震わせる。誠の手は女子高生の腋の下のあたりをまさぐっていた。くすぐったそうに少し腰をよじると指先を離し、その動きがおさまるとまたそっと指で愛撫する手探りのスキンシップだった。くちゅくちゅくちゅもうスポンジは手から離れている。女の子の身体って細いんだ…。

子宮頸管を指頭で塞いで押し潰すようにする

でも愛香はさっきから全然いやがってはいない。それだけでも誠にとっては天にも昇るほどのうれしさだ。指で脇腹の上を擦るだけでも、確かに反応してくれる。もう一方の手でおさななじみの手を握る。愛香も握り返してくれた。その手はさっきよりもずっと汗ばんでいて熱力1·六ふぁ。

ペニスだった
ペニスだった

オッパイしてるじゃないか

セミヌード女子高生が口の中でおかしな声を出し、また身体をぷるっと震わせたが、やはり誠を拒否してはいない。誠は力を抜いて、そっと、さするように手を動かす。腰骨の上やお腹のあたりをゆっくりと撫でると、誠の顔のすぐ近くにある愛香の顔が火照り始めるのがわかっまてどうしよ…わたし、なんだかジーンってしてきたーし流れてきた泡と愛香自身の汗で、小花柄の入ったショーツは愛香の下肢にぴったりと張りついていた。お尻の丸みがより強調されて見えるだけでなく、そっと覗きこめば、下腹部の微妙なふくらみやくぼみまでもがはっきりとわかる…