肉棒が起きあがる

大陰唇の恥毛を剃りだした

それまで涼しげな顔をしていた理名もにこりと笑う。私はこの会社の専属女優一号なの。真面目なキャラを装うのも大変だっ圭佑君、たわ。事情をすべて知った圭佑は、ただただ愕然とするばかりだった。それじゃ次のシーンに移るわよ。あなたはその優柔不断さから会社の女性社員全員に手を出し、最後にお仕置きを受けるという筋書きなの夏希の言葉は、もう耳に入ってこない。

  • お尻を一所懸命に締めても
  • 股間にはペニスが反りかえっていたのだった
  • 射精口へと向かう

クリトリスは感じ始めるととたんに

圭佑は頭の中を真っ白にさせるばかりだったが、亜衣、真里子がペニスに手を伸ばしてくると
ようやく我に返った。ちょっと待ってください!そんなああ何がそんなよ。あんなにたっぷり出したのに、オチンチンまだ勃ちっぱなしじゃないの!愛だけじゃ、やっぱり面白味がないわ。今の時代は、肉食系の女子に蹂躙される草食系男子の絵もないとね。夏希はそう告げると、ビデオカメラを三脚に固定し、になると、獣のように襲いかかってきた。亀頭がひりひりしていた

お尻の穴に舌先を入れる
お尻の穴に舌先を入れる

フェラがお好みのようでそのおかげでずいぶんと

その場で服を脱ぎはじめる。そして全裸ほんとにいやらしい子ね!こんなに勃起させて。あ、もう社長入っちやってる。またこれで私を辱めようとするのね。亜衣の言葉などもう耳に入らないのか、夏希は精液塗れのペニスを頬や唇、轟くような吸茎音とともに、口一杯に怒張を頬張る。乳房に押しつけ、あっ。二度目にもかかわらず、圭佑の性感は鎮火することがなかった。

乳首の下の根首にかかった帯締めも取り元に完全

やはり1週間の禁欲生活が多大な影響を与えているのだろう。先ほどの至福の幸福感はどこへやら、圭佑は泡を喰うばかりだったが、夏希の左右から亜衣と真理子が舌を突き出してくると、すぐさま黄色い悲鳴をあげた。亜衣が横から肉幹に舌をチロチロと這わせ、真理子が陰嚢を口に含んで舌の上で転がしてくる。しかも夏希が、亀頭から肉胴を唇でしごきあげているのだから堪らない。夢のトリプルフェラは、圭佑にこの世のものとは思えないほどの快楽を与えた。

里村さんがペニスを

ああ!すごい!おチンチンが!おチンチンが!怒張は大量の唾液によってトロトロになり、亜衣たちの口唇愛撫に上下左右に引っ張られ、ビンビのしなりを見せている。あまりの強い吸引のせいか、ペニスは茹であがったソーセージのように真っ赤に膨れあがってこのままでは、五分と保たずに射精してしまいそうだ。亜衣たちはそんなことなどお構いなしに、唇と舌を交互に使いながら剛直を舐り倒していく。ジュポッ、ジュポッと淫らな抽送音が響き渡り、圭佑の上半身は早くも小刻みな痙攣を見せはじめていたあ、イッちやう!

亀頭をしゃぶりつくしたりもする
亀頭をしゃぶりつくしたりもする

拘束された身を揉んでいた

そんなにしゃぶられたらイッちゃうよぉ。射精寸前の兆候を、瞬時にして引っこめさせたのは理名だった。大股を広げながら、面へとのしかかってきたのである。圭佑の顔さっきの続きよ。せたの?圭佑君、エッチなことばっかり考えていたんでしょ?