処女を奪われたときは夢中でわからなかったが

肉棒の先端を秘裂にあてがい上半身をのけぞらせ

さ、さっきからもう…おトイレさせてください。今日も女優角川ともみが恥ずかしいうんちをするところ見て笑ってください。日曜日と木曜日は、女優角川ともみの排便ショーの日だ。他の曜日は基本的にわざわざ便秘状態において、週二度決まった曜日に、浣腸か下剤で排泄させているのだ。
奴隷というのは、そんなことまで支配されコントロールされるのかと、哀れに、そして我が身も可哀想になってしまう有香だったが、ともみ自身はこの衆人環視で排便を見せるということに、異常に興奮するらしかった。

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挿入されて性感を得ている自分を

元々、恥ずかしいところを見られたいというのが、彼女のマゾの原点らしく、それでも女優という立場もあって、これまで流石にそんな経験など出来なかったのが、ここへ来て羞恥心に顔を真っ赤にしながら排泄しては、その後派手にオナニーさせられたり、男根を与えられていつも以上に興奮してイキ狂うのを、有香は感心半分呆れるの半分で毎回見学する側に回らされているあきし、紫織ちゃん…看護婦の植草杏奈に続いて入ってきた娘の姿を見て思わず、声が出てしまった有香だった。全裸に赤い大型犬用の首輪。それに付けられたリードと、両方の乳首につけられた銀色に鈍く光る目玉クリップの穴に通された極細のふたつのチェーンを杏奈が右手に束ねて持ち、へっぴり腰でよたよた歩く紫織を引っ張っている。有香が想像していた以上に形よく大きく育っていたEカップの乳房が、乳首にがっちりと噛んだクリップによって前方に引っ張られ、形を歪ませているのがなんとも痛々しい。下腹のあたりがぽっかりと膨らみ、わかった。下半身が動いた

亀頭の先に亀頭の傘が張り裂けてしまいそうにぷ
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チンコだの競馬だの

経験者である有香には、娘が浣腸をされているとすぐにへっぴり腰なのは乳首を引っ張られているためだけではないのだく、臭いです。お許しください。透明セルのトイレブースの中では、熟女女優の角川ともみが叫んでいるのが、かけられた集音マイクに拾われ、スピーカーから流れる。ブース内にしつい今しがた、部屋の中に居る全員がみつめる中で、羞恥心で顔を真っ赤にしながら数日間溜めていたものを排便して見せたのだが、大量の排泄物はまだ流すことを許されず、和式便器から少し下がったところで正座するように命じられている何もかもが透明であるがため、女優の目の前に盛り上がっているものも、全員が目にしなければならない状況だが、この部屋の良いところは、セルの中に臭気は閉じ込められる仕組みのため、外側の人間はその臭いに悩まされる必要がないことだ。自分がそこでさせられる場合も、見学者に臭いまで嗅がれずに済むのはありがたいといえばありがたいのだが、その分中に居る本人や、時に一緒にブースに閉じ込められると、その空間の中は強烈な臭いに悩まされる拷問場所にもなる。天井にレインシャワーがついているくらいだから、強い換気機能もついているのだが、外側に居る見物者が悩まされるわけではないため、換気システムを作動させるのは、ほとんどはその中から出して貰えた後だ。ク、クサイネ。ビジンジョユウノクセ--。

子宮がうずいた

コレカラオマエガ、イチバンスキナコト、シテモラエルヨ。シカモホラ、コレッカワセテアゲルカラ。エレーナがそう言い、指示する。ともみに充電式の電マにスイッチを入れて手渡し、股間に当てるようともみは素直に正座した股間にその膨らんだ振動する部分を当てるが、痛いっ。鞭でズタズタのおまんこが辛いです。さすがの女優も、前日に受けたらしいハードな三角木馬責めで元々腫れ上がっていたところを、さらに女拷問人に鞭でめった打ちされた後となれば、電マを当てるだけで苦痛が倍増する様子だった。
おいで。

オナニーや汁男優たちから受ける

紫織が杏奈に引きずられて、中に入れられる。有香の側から見ると反対側にあるトイレブースの扉を開いて、ブースの中に女が三人、広めに出来ているとはいえ、かなり窮屈杏奈も付いて入ったため、に見えた手、前について。あん、たい3紫織が痛がったのは、杏奈が乳首の目玉クリップを外したためで、長い時間ひしゃげていた乳首に血が急激に通うとジンジンと別の痛みが来るのだ。有香は思わず自分の乳房を入院着の上から押さえてしまいそうになる。ほら、脚開いて、お尻もっと突き出して。さ、やりなさい。

尻の方へと辿ると
尻の方へと辿ると

股間と表情を撮り続ける

杏奈の言葉は、前半は紫織に、後半はともみに命じたものだ。紫織は透明セルのこちら側に手をついて、目を閉じてなすがままにされている。顔あげて目を開けないと罰を受けるわよ、と有香は思うがこちらからはそれを伝えることは不可能だ杏奈がさらに両手で拡げ透明便器を跨いで立っているため既に開脚状態の紫織の尻たぼを、膝立ちになった女優がその尻の間に顔を突っ込んでいる。や、やめてえそんなことしたら出ちゃうつ。紫織のか細い声の哀願も、集音マイクは容赦なく拾った。