奴隷以下に扱っている

エッチを愉しむ

いつものように頭を撫でようとすると、左右に首を振って触られるのを拒絶した。ウソッ、そんなのウソだわぁ。知らないうちに無理やり妊娠をさせるなんて酷いわぁ。人工授精なんてあんまりよ3おや、おやあ、うちの結衣ちゃんは、誰かに悪知恵を付けられたようだねぇ。知ってしまったなら、しょうがないねぇ。結衣のお腹には、もうお爺ちゃんとの愛の結晶が息づいているんだよう。

  • オマンコで童貞
  • ペニスとの間には
  • 射精波を抑え込みながら

ペニスを締めつける

結衣がどんなに泣いても嫌がっても、もう手遅れなんだからねぇ。慣れた手つきでストッパーを外した老人が、ゆっくりと車椅子を押し出した。
脱走の果てに十三歳の少女を乗せて廊下に出た車椅子は、小児産婦人科病棟に戻った。通り過ぎ廊下の角を曲がると、大きなガラス窓の填った明るい場所に出た。いつもの待合室を新生児室。の表示は、生まれてまもない赤ちゃんを保育するための部屋である。下着をつけていたからだ

チンポミルクで真っ白にしちゃっていいかあぁあ
チンポミルクで真っ白にしちゃっていいかあぁあ

射精するまで

コットと呼ばれる小さなベビーベットが並べられ、ピンクの毛布にくるまれて眠っている姿を目にすると思わず頬が弛んだ家族がガラス越しに面会できるよう広くなっている廊下に車椅子を止め、ていると、白衣姿の男が入ってきて一人の赤ん坊を抱き上げた。室内の様子を眺め否、コットに寝かされていたのは、赤ん坊などではない。結衣とあまり年格好の変わらない思春期の少女である。赤ちゃんに見えたのは、両足とも膝から下が喪失していて、身長が半分ほどに縮んでいたからである。白いマスクを掛けた男の腕に抱かれている少女は、両手にも同様の障害を負っているようだった。

股間でまたいやらしい音を立てる

ヒラヒラのフリルで飾ったベビードレスを着せられていたが、両手とも肘から先の無いことがはっきりと見て取れたここはねぇ、新生児室といって、退院の許可が下りないのに勝手に逃げようとした患者が入れられる病室なんだよう。二度と逃げることができないように、お手々もアンヨもナイナイされてしまうから、生まれたての赤ちゃんにそっくりだろう。白衣の医師が、むずかる新生児を診察台に寝かし純白のベビードレスを開くと、外科処置を施された痛々しい姿が露わになった。手術を受けた部位をレースで作られたカバーで包み美しく飾り立てられていたが、施設からの脱走を防ぐための見せしめであることは誰の目にも明らかであった男の指が紙オムツのテープをはがし始めると、弱々しい抗いが始まった。

女子高生は動きを止めなかった

身体だけは、無力な乳児の状態にされていても退行処置などは施されておらず、心は思春期の少女のままに留め置かれているのであろう。ぶ厚いガラスに遮られて室内の音はまったく聞こえてこなかったが懸命に赦しを乞うていることがはっきりと判った。嫌ツ、お爺ちゃまあ。男が白衣の前をはだけた途端·車椅子の中から怯えの声が上がった。手術用の青いマスクで顔を覆い目だけをのかせている男は、下着を身に着けていないようだった。左右に拡げられた白衣から、隆々とした男根が姿を現したのである

ペニスを挿入するつもりはなかったというより香
ペニスを挿入するつもりはなかったというより香

ペニスバンドから振動がもろに伝わってくるよ

ほうら、ちゃんと見てないといけないよう、結衣。AIHを嫌がって逃げようとする子はああして直接、子胤を注ぎ込まれるんだよ。察台に寝かされた少女が、外科手術を受けた四肢をゆらして嫌がっている。まるで仰向けにされた亀のように弱々しい抗いであるイヤ、イヤあ、こんな酷いこと、見てられないわァ。挿入行為が始まった。男根を少女の縦割れにあてがい、ゆっくりと腰を押し進めたのである。