騎乗位の体勢になってもらい愛華が俺の上で激し

セックスというのは一つにつながることも大事だ

俺が知っている三賀敷サトリ会長はそんなことをする人間じゃなかった。さあ、どうしてだろうな…。ほこりサトリは落ちていたブラを拾い、埃を払う。その隣で、静穂がサトリのブラウスを拾った。三賀敷さん、もしかして誰かに、無理にでも通せって言われたんじゃない?弁明しないなんて、誰かを守ろうとしているのかしら。

射精してしまいそうになったら

静穂の質問には無言で、はぐらかすことさえしなかった。ああ、出来のいい生徒って、中々先生には心を開いてくれないのよねー。そんな軽口を残し、静穂は立ち去っていった。問題の一つは解決したし、もう一つも解決して帰ろうか。
つまり、私は君のモノだと認めると?認めないって何度言えば分かるんだよ。

 

抜くたびにピクリピクリと膣孔と

会長自身以外で、ものと引き替えにさせてもらおうと思う。そんなものがあるとは思えんが。おそらくそれに準じるぐらい特別な英次は、サトリに手を差し伸べた。長の初めてだよな?確かに初めてだ。弟以外を呼び捨てにするのはなら、よかった。そして俺はこれから会長のことをサトリさんと呼ばせてもらおうと思う。
愛撫する時って

亀頭に舌をからめてきた

セットの合わせ技だが、こういうのはダメか?サトリは、小さく首を振った。私をサトリさんと呼ぶ人間は結構いる。セットの組み合わせとしては弱い。リーツーの呼び方を許可しよう。オンリーツーの名前?俺が二人目ってことか?だから君に、オンサトリはそう言うと、床に転がっていたショーツを拾った。ただし、これで、私はもう君のモノではなくなった。

オナニーといっても

問題を起こせば、る。それを忘れるな。気の抜けた返事だな。指導が必要だ。そこに正座せよ?エエッ?これまで同様に処罰す最後の最後で普段の会長に戻ったサトリだった。
第二章真生徒会長秋津島櫻子どうしてこうなったんだろう?英次がこっそりと視線をあげると、自宅の食卓でコーヒーを飲みながら、黒髪長髪の美少女と目があった。正面に座っているサトリは、英次が焼いた目玉焼きを黄身と白身に分解している最中だったらしい。嫌そうに箸を戻した。

美少女が肉棒を頬張っているのだ

マンコが好きなんですねだから、何か用でもあるのかと聞いて…。少し不機英次の前で頬に紅を浮かべ、慌ててふいに言葉を切ったサトリの表情がふわっと華やいだ。目線をそらす少女は、とても可憐に思えた。かれん直後に舌打ちをして、表情を歪めるまでは。サトリはため息をつき、椅子に座り直した。